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岡山市「小鳥が丘」土壌汚染裁判「控訴審」

 投稿者:小鳥が丘団地救済協議会  投稿日:2012年 2月28日(火)18時06分44秒
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  マイホーム土壌汚染が発覚して8年ちかく経過し係争中の、岡山市「小鳥が丘」土壌汚染事件「控訴審」は、裁判所が結審後の和解協議を設定しました。

(第1審の原告「被害住民」勝訴判決を受けて、宅地造成分譲した被告「両備」が控訴。)

和解協議で、「両備」の和解案は、原審(第1審)判決の損害認定額を大幅に下回る和解金額の提示でした。
相手方当事者(被害住民)を馬鹿にした提案だと思います。

被害者の損害賠償金は、単に損得勘定ではなく、今後被害住民の生活が成り立っていくかどうかの問題です。

「両備」が、「原審判決」内容から全く逸脱した回答を提示したことは、「両備」は和解をする気がないと言うことだと思います。

やはり、「両備」は、自らの責任など、全く考えていないようです。

http://blogs.yahoo.co.jp/kotorigaoka/52812300.html

(「控訴審」!結審後の和解協議(1)小鳥が丘土壌汚染訴訟)

http://www.geocities.jp/kotorigaoka/

 
 
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