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全25件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 

お答えします☆

 投稿者:2007年度委員長  投稿日:2007年 4月 5日(木)13時35分31秒
  可能不可能で言えば可能だと言えます。
4/13・4/18の昼休みに説明会を行います。
場所:当会会室(サークル棟5F 4535号室)
時間:12:30前後〜
そこで詳しい話をします。ぜひお出でくださいませ(*´∀`)ノ〃
 

ちょっとお尋ねします

 投稿者:kenji  投稿日:2007年 4月 4日(水)21時44分14秒
  ちょっとお尋ねしたいのですが、
他大学の1年生なのですが(男性)このサークルに入ることは可能でしょうか??
突然、メールしてしまいすみません・・
 

白門祭企画展示のお知らせ

 投稿者:中央大学考古学研究会  投稿日:2006年11月 2日(木)12時25分6秒
   日頃から本会の活動に関しましてご支援、ご協力をいただきましてありがとうございます。

 さて、このたび本考古学研究会では、中央大学白門祭の期間中下記のとおり展示発表を行ないます。皆様お忙しいところとは存じますが、ぜひご来場いただきたく、ここにご案内させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。


展示内容:「稲荷山古墳の姿―武蔵国の大型古墳―」
       埼玉古墳群中にある「辛亥銘鉄剣」などでもおなじみの
       稲荷山古墳の姿をジオラマ・写真などを用いて紹介。
       またあわせて実験考古学的手法を用いた銅鏡作りについても
       展示を行います。

日時:11月2日(木)〜2日(日) 9時〜16時30分
場所:中央大学多摩キャンパス
 

白門祭

 投稿者:  投稿日:2006年10月28日(土)18時30分26秒
  お〜い
そろそろ白門祭の告知しろよ〜!
せっかくWeb使用してるんだから目一杯活用しなね。
 

中央大学考古学研究会のみなさんへ

 投稿者:Archaologist in Oxford  投稿日:2006年 9月22日(金)16時03分54秒
  今月9月26日より30日まで東京と京都にて、オックスフォード大学と京都立命館大学アートリサーチセンターCOEの共同シンポジウム、「「モノ」と「イメージ」はどう人々をつくるのか?−物質文化と視覚文化の新たなアプローチへの探求ー」(「How Objects and Images Make People: Exploring new approaches to material and visual culture」)が開催されます。このシンポジウムの内容は、一つの分野からの視点にとどまらず、これから必要とされる幅広い分野の架け橋となる物質文化と視覚文化をキーに、考古学、人類学、博物館学(文化財保存も含む)、情報、テクノロジー、歴史、哲学、心理学、アートというアプローチから発表が行われます。発表者は、オックスフォード大学考古学研究所の教授6名、ロンドンのヴィクトリア・アンド・アルバート美術館、セインズベリー日本研究所などから研究者2名が来日され、日本の研究者との議論が繰り広げられます。当日は同時通訳つきです。日時と場所は、9月26日に東京国際フォーラム、29日,30日に立命館大学で行われます。一人でも多くのみなさんの参加をお待ちしています!詳しくは、URL参照。

http://www.arc.ritsumei.ac.jp/events/060926/index.html

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2006年 5月22日(月)01時33分38秒
   お久しぶりです。
 少しは新入会員増えましたか?私が在学中は例年、新歓の時期はさほど
増えないのが普通だと思いましたが、今年はどうなんでしょうかね。
 私は今技術研修で四苦八苦ですが、コンパで皆の顔を見れることを楽しみにして
います。

 追伸:I塚さんは変なメールを送らないように。私は新入社員で給料高くないん
    ですからね。結構社会人って忙しいのよ。まだ慣れてないけど。
 

(無題)

 投稿者:中央大学考古学研究会(委員長  投稿日:2006年 5月11日(木)02時20分27秒
  鍛治 弘昌さま
貴重なご意見ありがとうございます。
今回のご意見を今後の活動に生かし、より充実したものにしていきたいと思います。
新入生についても今後も図書館展示などの活動等なども通してアピールしていきたいと思います。
今後とも考古学研究会を宜しくお願いいたします。
 

新入生って3名だけですか?

 投稿者:鍛治 弘昌  投稿日:2006年 5月 5日(金)04時31分0秒
  こんばんは。レスありがとうございます。現在の考古研の環境の良さを知りあの時やっておいて良かったと感じています。ただ、新入生が入学して1ヶ月になろうとしているこの時期に3名の新入生しか入っていないのは淋しいですね。プッシュが足りないのでは?小さな説明会をやったり、『フラット』でお茶しながら口説いたりとか私の頃はやりました。待っているだけではだめですので、積極的な呼び込みと勧誘をし考古学の学問としての魅力、活躍されている先生や先輩がいてしっかりしたサークルであることなどアピールできると思います。今自分が掘りだした矢じりが何千年前かに狩猟で使われていたんだと思いを馳せている時ってワクワクしましたよ。がんばってください。  

(無題)

 投稿者:中央大学考古学研究会(IT担当  投稿日:2006年 5月 4日(木)00時13分25秒
  鍛治様
 はじめまして。書き込みありがとうございます。
 現在考古研は年間数十万の予算と冷暖房完備の会室、それに収蔵庫用にいくつかの部屋をサークル棟にいただいています。
 このように恵まれた環境での活動が可能であるのも、鍛治様をはじめOB、OGの皆様方のご努力の賜物です。深く感謝いたします。
 このホームページでは、これからも日々の活動について、また夏期の発掘についても、順次ご紹介していく予定です。
 どうぞ今後とも考古研をよろしくお願いいたします。

http://ckoukoken.hp.infoseek.co.jp/

 

はじめまして

 投稿者:鍛治 弘昌  投稿日:2006年 4月30日(日)23時05分15秒
  平成2年委員長をやっていました鍛治です。たまたま大学のホームページにアクセスしていましたら目にとまりましたので拝見させていただきました。私の頃は考古研が非公認サークルでした。実績があるサークルなのになぜ?という気持ちから私が委員長になって文連に加盟し考古研にサークル予算と部室(結局、収蔵庫に落ち着きました)をもらえることになりました。私は1年から先輩について長野県安曇野のゴルフ場建築に伴う須恵器の登り窯の発掘に参加させてもらえました。真夏の暑い時期のことでしたので今でもとてもいい思い出です。たまに資格試験勉強で図書館を利用していましたので考古研の活動に触れることがあったのですがホームページで今の活動状況を知れるようになりますとOBとしてもとても嬉しいですね。これからの考古研のご活躍を祈念いたします。がんばってください。  

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