Boa Sorte!!
サッカー部関連掲示板
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
ファイル1
ファイル2
ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
在宅アルバイト
脱毛
北海道・東北の求人・転職
そば店福井県
物流コスト
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
全319件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
|
《前のページ
|
次のページ》
炎天下の奄中
投稿者:
シャモーメ・IKE
投稿日:2008年 6月23日(月)09時09分46秒
返信・引用
約束どおり開いたぞ〜
先日は偶然、久方ぶりピエロでおうたね〜!
情熱持ってサッカーを愛し続ける男 正しくです。
樟南2レベルアップがんばってや〜
良い選手が集まること祈ってまっせ〜。
頑張れ!樟南2
大黒選手 二川選手
投稿者:
服部俊司
投稿日:2008年 6月22日(日)13時44分53秒
返信・引用
写真が少し小さいから大きくUPして欲しいという依頼がありましたので再度載せておきます。
再開
投稿者:
服部俊司
投稿日:2008年 6月17日(火)23時39分5秒
返信・引用
今回は本当に多くの再開と新しい出会いがありましたが、その中でも小学校時代からサッカーを共にし今ではイタリアと徳之島という離れた場にはいますが、今回お互いに大阪に帰るということもあり、徳之島に赴任する前に催してくれた送別会以来、大黒将志選手(トリノ)と食事をしました。
二川孝広選手(ガンバ大阪)を交え3人で色々と食事をしながら話しましたが、2人は10年ものプロの世界に身を置いているだけに話の深みと人としての大きさも感じられました。
写真でも分かると思いますが、大黒選手と二川選手が身に付けているネックレスは徳之島特産の『夜光貝』(やこうがい)という大きいサザエといった感じで、食べても磨いても絶品の貝です。
磨く前はゴツゴツとした貝ですが、磨くと中は真珠質で魅力的です。
大黒選手には以前に渡した物で、イタリアでもいつも身に付けているとのことで、これからも2人は記者会見や普段着などの時にも身に付け『徳之島』と『夜光貝』をアピールしてくれるとのことでした。
また、これから樟南二高サッカー部のみならず、徳之島サッカーの発展にも何らかの形で貢献してくれるとも言ってくれました。
これからの2人に要注目です!!
大阪trip
投稿者:
服部俊司
投稿日:2008年 6月17日(火)23時33分56秒
返信・引用
その場に居ると気付かないことも、一歩離れることにより見えることがある。
考えや視野の角度を少し変えるだけで、意外と縺れていたかの様に思える紐もすんなり解けることがある。
まさに、今回島を離れて感じたこと。
色んな人との再会、また新しい出会いを通して自分の価値観だけではなく色んな情報や知識を取り入れる柔軟さが重要であると再確認しました。
また、自分が直面している壁も考え方次第ではさほど高いものではないとも感じられる様になりました。
五体満足で生まれ、紛争や政治経済の不安も抱えず、衣食住を満たし、学業を当たり前の様に受け育ってきた自分。
それが当たり前と感じていた自分が恥ずかしい。
≪大阪に帰る飛行機の中で読んだある一文≫
苦しい時期が続いても、心配いらない。
結果が出てきた途端に、世の中の反応は180度転換する。
すべての『失敗』は、『経験』と呼ばれ、
『わがまま』は、『こだわり』と呼ばれ、
『自己満足』は、『オリジナリティー』と呼ばれ、
『意味不明』は、『斬新』と呼ばれ、
『協調性のなさ』は、『個性的』と呼ばれる。
どんなに辛いことがあっても、苦しいときも。
必ず、すべてに意味がある。
この苦しさは、この不運は、この痛みは、この理不尽は、この絶望は...必ず自分に何か伝えようとしている。
意味のない痛みなど、絶対にない。
この作者には、大学時代から本当に良い影響を受けてます。
今回の帰省は大学の先輩で、1月にボクシング日本チャンピオン戦を戦い惜しくも負けてしまいましたが、常に刺激を受けさせて頂いている『松本憲亮さん』の結婚に際し帰ってきました。
本当におめでとう御座いました!!
キッズプロジェクト報告
投稿者:
服部俊司
投稿日:2008年 6月11日(水)22時44分37秒
返信・引用
最近の徳之島は、『暑い』というより『夏い』(なつい)という俗語がピッタリ合う日が続いています。
さて、6月7日(土)に行われましたキッズプログラムですが、早朝からの生憎の大雨で開催も危ぶまれましたが、87名の選手の参加と50名の保護者が見学にきて下さいました。
当日は、U−8(1・2年生)U−10(3・4年生)U−12(5・6年生)に分かれ、各カテゴリーに合った充実した内容で、雨の中にも関わらず選手達は楽しくプレーしてくれていました。
今回、天候による不参加チームと選手がいたにも関わらず、これだけ多くの選手と触れ合えたことにより、着実に徳之島のサッカー人口(底辺)が拡大していると実感しました。
これからもこのような活動を定期的に実施し、1人でも多くの子供達にサッカーの楽しさを伝えて行きたいと思います。
今回のキッズプログラム巡回指導者の坂元 盛史氏、協力して下さったスタッフの方々、足元が悪い中送迎して下さった保護者の皆さんに感謝致します。
≪心の支え≫
本校サッカー部では、定期的に選手の率直な意見や考えを知るために、あるテーマを与え紙面に文章で表すという行為をさせています。
これは、サッカーというスポーツが動きながら色々なシチュエーションの中で、適格かつ簡潔に味方選手に伝えなければいけないため、まず文字で自分を表現し如何に正確に伝えられるかという力を身に付けるために行っています。
今回は、『あなたにとってサッカーとは!?』という問いにある選手は、
「サッカーを続けていたから監督に出会えたと思うし、チームメイトに出会えたと思う。サッカーを続けていたから人として成長出来たし、素直になれたと思う。これは全て監督のお陰です。自分にとってサッカーは、自分を成長させるスポーツです。」
この1つ1つの活字を読んでいて、指導者として嬉しく思いました。
これからも指導者として色々な局面に向き合うと思いますが、妥協無くこれを心の支えに頑張っていきたいと思います。
PS.野村さん返事が遅くなり申し訳有りません。
徳之島にいらっしゃった際は、本当にお世話になりました。
イズミダさんは分かりませんが、また熊本に立ち寄る際は連絡させて頂きます。
お互い熱く頑張りましょう!!
2008 奄美地区 南三島 キッズプログラム実施のお知らせ
投稿者:
服部俊司
投稿日:2008年 6月 3日(火)00時09分1秒
返信・引用
今日は久し振りに時間があったため、犬田布(いぬたぶ)小学校と伊仙中学校に即席サッカー教室を行ってきました。
今までにもサッカーを指導したことのある選手がいましたが、最初は様子見といった感じでしたが、リフティングを見せることにより選手を心を掴むことが出来ました。
本当に何処で指導をしても感じることは、選手は環境よりも指導に飢えていることを痛感させられます。
離島の選手は身体能力が高いという素材の良さを引き出すためにも、一層の指導者の育成と普及が大切であると考えます。
※徳之島に赴任してきた当初の清々しい気持ちになれ、今日は良い気分転換になりました。
その第一弾では有りませんが、6月7日(土)にキッズ年代(10歳以下)の選手を中心とした練習とゲーム、そして指導者の実技講習会を実施しますので1人でも多くの方の参加をお待ちしています。
2008 奄美地区 南三島 キッズプログラム実施のお知らせ
(1)日 時 2008年6月7日(土)
8:00〜 9:00 U- 8(1・2年生)とその指導者
9:15〜10:30 U-10(3・4年生)とその指導者
(2)場 所 徳之島総合運動公園
(3)参加対象者 4年生以下の児童とキッズ年代の指導者
(4)巡回指導者 坂元 盛史(元ヴォルカ鹿児島監督)
参加に関するご質問等ある場合は,服部までご連絡下さい。
※10:30〜12:00 U-12(5・6年生)とその指導者対象のプログラムも特別に実施致しますので参加して下さい。
総体結果
投稿者:
服部俊司
投稿日:2008年 6月 1日(日)19時12分4秒
返信・引用
5月25日(日)から鹿児島県高校総体が開催されました。
今回は1回戦シードで、2回戦枕崎高校に8−1で快勝しました。
3回戦はベスト4シード校の鹿児島中央高校でしたが、7−0の完敗で内容はともかくサッカー(ピッチ)に入る以前の問題(オフ・ザ・ピッチ)や、選手のサッカーに対する価値観・取り組み方について根本的に見直す必要があると感じました。
前半2−0で折り返し内容的にもさほど差はないと感じていましたが、チーム内のミスを補い合うのではなく反対に集中を切らしてしまうという最悪の事態に。
チームとして鹿児島でもこれだけの攻撃力と得点力があると証明出来たので選手には自信と誇りを持ち、かつ個人とチームとしての改善点を明確に把握し次に活かして行きたいと思います。
また、樟南二高サッカー部として徳之島サッカーとして色々と話が進んでいますので決まり次第報告させて頂きます。
写真は、南国ならではの『ハブ酒』
フットサル大会のご案内
投稿者:
FFC博多
投稿日:2008年 5月25日(日)19時00分3秒
返信・引用
夏の博多フットサル大会は、誰でもレベル別に気軽に参加ができます。
・FFCスーパーリーグは風雨に影響の無い室内会場で開催!
・全大会1位〜3位は オールスターCUP出場権!1位は九州チャンピオンCU
P決勝出場権
・2ヶ月連続エントリーチームは体育館会場で2時間無料練習会・練習試合に
ご招待!
●6月 ・6/15(日)第18回博多CUP=博多の森球技場体育館
・Eエンジョイ(初中級)・Cビギナー
・6/22(日)第4回九州チャンピオンCUP予選=早良体育館
・全クラス・MIXミックス
●7月 ・7/6(日)第4回博多オールスターCUP(博多祇園山笠CUP)=アクシオン
福岡
・クラス男子全般・女子
・7/20(日)第4回九州チャンピオンCUP予選=博多の森球技場体育館(予
定)
・Cビギナー・Eエンジョイ
・7/26(土)第4回九州チャンピオンCUP予選
「第5回博多学生CUP]と「博多MIX-CUP」「S博多レディース
CUP」
・高校生、大学生、専門学生など。女子・ミックスは一般の男女
混合
●8月・8/9(土)〜8/10(日)第4回九州チャンピオンCUP決勝戦(単日で行いま
す)
・クラス Aオープン・Eエンジョイ・Cビギナー・CC超ビギ
ナー
Sレディース・MIX男女混合
・8/30(土)第5回博多学生CUP=かすやドームアリーナー
・高校生・大学生・予備校生・専門学生・大学院生など全学生
●9月〜 12月、毎月各地で大会を開催、HPで発表中!追加大会もあります。
*****************************
★FFCでは幹部スタッフ(年齢性別不問)、審判、コーチ、HP制作など募集してい
ます。
気軽にmailでお問合わせ下さい。(時給@1000前後〜目安・手当てなど。)
■FFCフットサルスーパーリーグ事務局
(mail) ffc.futsal@ace.ocn.ne.jp
(FFCスーパーリーグURL)
http://www3.ocn.ne.jp/~ffc/
(携帯)
http://www3.ocn.ne.jp/~ffc/k.html
元気そうで。
投稿者:
野村
投稿日:2008年 5月23日(金)22時10分19秒
返信・引用
ご無沙汰してます。3月まで徳之島に居た野村です。
時々懐かしくBoa Sorte!!拝見してますよ。
熊本に転勤し、やっと落ち着いた感じです。子供(りく・かいと)もクラブチームに入り何とか溶け込もうとしているところです。
サッカーが好きな子が集まっているので、いい刺激になっているようです。
私も行けるときは監督さんの下で勉強してます。
あと、そこのクラブのガンバで指導経験のあるイズミダさんという人がいらっしゃいます。
すごい勉強になりますわ。知ってるかな?
鹿児島の高校もたまに見かけますね。遠征なつかしいです。
服部軍団が熊本に来たときは、サポートしますよ。
熊本から応援してます。
自主性
投稿者:
服部俊司
投稿日:2008年 5月17日(土)18時27分19秒
返信・引用
高校時代に雨の日も雪の日も毎日同じ道を片道約1時間かけてサッカーの練習に行くために使用していた自転車。
何処から何処までを何分で通過し、ここは立って勢いをつけて、ここからあそこまでは何回漕げばいいか、そして何処の道端に何が落ちているかなどの目印を目で追うかなどの毎日の自転車での時間がルーティーン化していました。
知らない間に身に付いたリズムであり、毎日の繰り返しが行為となってしまい物珍しさもなくその時間に刺激が無くなっていました。
しかし、ふとサドルの高さを少し高くしただけで、毎日見ていた風景が変わり、また足と自転車のペダルまでの距離が変わることによって同じ自転車がさも違う代車に乗っているかの様な錯覚に。
少し目線が高くなっただけでこれだけ違うものかと変に感心したことを先日ふと思い返しました。
指導者として『教えすぎない指導』(考えさせる指導)を前提に指導していますが、やはり実際に練習のピッチに立つと言いたくなるものです。
本校に赴任して3年目、最近色々な会議や仕事で全ての時間に顔を出せないことが多々あります。
普段の練習は、1.アップ → 2.基本練習 → 3.その時その時に応じた課題を修正するメニュー 4.ゲーム といった大まかな流れで進み、途中で抜ける時はキャプテンに指示して抜ける様にしています。
しかし、先日会議が長引き『指示した内容では時間を持て余しているだろう』と感じながらピッチに向かうと新鮮な光景が。
何日か前にした練習の内容でしたが、自分達で今の課題を考慮した上での選択。
また、その時に指摘していたポイントを忠実に選手が理解し実行しようしている姿を嬉しく思いました。
与えられた練習をこなしてルーティーン化していたものを、選手個々が試行錯誤してステップアップしようとしている姿。
まさに、サドルの高さを少し上げ変わった視界(景色)を体感したものと重なりました。
ただ練習に付き添うことが大切なのではなく、どれだけ選手の自主性を引き出すヒントを与えられるかが大切であると学びました。
PS.ヤマさんコメント有難う御座います。
またこれからも頑張りますので応援宜しくお願いします!!
以上は、新着順81番目から90番目までの記事です。
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
|
《前のページ
|
次のページ》
/32
新着順
投稿順