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訃報です

 投稿者:参丁目・清澄庵 メール  投稿日:2008年12月 1日(月)12時28分24秒
  この、ホームページの管理者、勝島氏が11月24日自らの命を絶たれました。
この、ホームページもう更新はありません。ショックです!
ただただ御冥福を祈るばかりです。
 
 

箕面

 投稿者:参丁目・清澄庵 メール  投稿日:2008年11月17日(月)08時33分27秒
  昨日は、恒例の箕面の紅葉を観に行って来ました。
雨上がり、時間も4時!あまりあまりいい条件ではありませんが、それでも居ても立っても居られないと言いますか、前から行く予定でしたので、やはり出かけました。なかなかの紅葉でした。来週お天気がよければ、又行こうかな・・・
 

御無沙汰でした。

 投稿者:参丁目・清澄庵 メール  投稿日:2008年11月14日(金)13時14分18秒
  11月もう半ば!皆様あ変わり御座いませんか?ぶいずんと御無沙汰を、致してしまいました。<(_ _)>
今年も、あと1ヶ月と半!いいニュースは丸っきり・・・と言うより良くないニュースばかり!お酒でも飲まなきゃやってられない!何!この不景気では酒も飲めない!そんな事言わないで、忘年会でも致しましょう。
 

第2回ボーリング大会

 投稿者:参丁目・清澄庵 メール  投稿日:2008年 9月22日(月)00時50分35秒
  6月から2回目になりますが、前回参加頂いた方は勿論、新しく仲間になって下さる方も、
大歓迎!!!(*^。^*)
 

第2回ボーリング大会

 投稿者:参丁目・清澄庵 メール  投稿日:2008年 9月22日(月)00時50分13秒
  6月から2回目になりますが、前回参加頂いた方は勿論、新しく仲間になって下さる方も、
大歓迎!!!(*^。^*)
 

寿司の勉強

 投稿者:かっちんメール  投稿日:2008年 9月21日(日)13時04分43秒
   いつも年末に我が家に仲間が集まって鍋をするのですが、今年はある提案がありました。
 後輩のF君が数年前から料理に目覚めて、ついに寿司まで握るようになった。握り方も本人曰く「極めた」そうで、ついては腕前をご披露したいと。
 僕自身も寿司を握ったことはありますが、もう何年もやってませんから腕前に自信なし。それならば僕は仕込みに専念してF君に握ってもらおうかしら。
 というわけで今年は寿司会席になる可能性大。初めに寿司屋らしいアテで呑んで貰って、その後握りを食べて頂く。ホンマの江戸前にするか思案中ですが、F君が江戸前を理解しているかどうか不安大。
 とにかく年末に向けて寿司を猛勉強します。まずはいろいろな寿司屋を取材(?)するところから始めようかしら(笑)。
 

舞茸

 投稿者:参丁目・清澄庵 メール  投稿日:2008年 9月16日(火)15時17分54秒
  今年初めての天然舞茸が入荷致しました。

御賞味下さい。香り 味とも抜群です!
 

トコブシと里芋

 投稿者:かっちんメール  投稿日:2008年 9月 7日(日)08時29分25秒
   魚屋にトコブシがあったので衝動買いしてしまった。これで一杯やることにしよう。
 家にある料理の本でトコブシのところを見てみると、3時間煮るようなことが書いてある。3時間!?確かに江戸前寿司の蒸しアワビ、あれは3時間ぐらい煮る。トコブシもそのくらい煮ないと柔らかくならないのだろうか?
 しかしねぇ、居酒屋で突き出しにちょんとでてくるトコブシ、とても3時間煮てあるとは思えない。どうしたらいいのだろう?こんなのは「清澄庵」のマスターに電話すれば一発で解決するけれど、生憎店が閉まっている時刻だ。
 よし、適当にやってしまえ。昆布で出汁をとり、酒、醤油、砂糖で味を整える。臭みを消すために粉山椒を振り入れる。トコブシを放り込んで煮ること15分。冷まして出来上がり。仕上げに木の芽をあしらえた。
 うまっ!
 我ながらよく出来ていると思う。それに柔らかく仕上がっているではないか。これには日本酒がよくあう。
 ついでに冷凍食品の里芋が余っているから、これで煮っ転がしを作ることに。里芋の煮っ転がしはお袋が名人であって、僕がいつ作ってもこれにかなわない。生涯かけて乗り越えたいと思っている壁である。
 出汁の構成はトコブシとほとんど同じ。ただ砂糖を多めにして甘辛く仕上げる。後は煮汁が飛ぶまで煮含めて・・・わぁー、ちょっと気を抜いているうちに焦がしちゃった!こんなの論外。どうも「生涯の壁」の前に越えるべき壁が多そうだ。

  て
  な
  わ
  け
  で
 今
 日
 も
 朝
 か
 ら




 

マッサージ

 投稿者:かっちんメール  投稿日:2008年 8月31日(日)16時57分57秒
  肩こりがひどく、手先までしびれるようになったので、整骨院に行ってきました。
ものの30秒ももまないうちに

「これは仕事頑張りすぎですよ」

やっぱりね
やっぱりね




しかし、若い女性にもみもみされるのはええもんですな。
 

夏ばて?

 投稿者:参丁目・清澄庵 メール  投稿日:2008年 8月27日(水)14時59分17秒
  お変わり御座いませんか?3日間の休みも、あっというまに終わってしまいましたが、丁度お盆ごろに風邪をひきまして、いまだ抜けずに毎日咳や鼻水に悩まされています。風邪も夏ばてのうちだそうですが、朝方になると咳き込んで、起きられず収まるとまた眠ってしまいます。皆様お身体には十分お気を付けられます様に!
 

三文文士 完

 投稿者:かっちんメール  投稿日:2008年 8月24日(日)08時34分48秒
      四

 短時間ぐっすり寝た後午前二時ごろに目が覚めてしまった。普通ならもう一度寝なおすところだが、なんだか寝るのがもったいない気がして原稿用紙に向かう。
 書いては消し、書いては消し。ちぎっては投げ、ちぎっては投げ。
お茶を何度も注ぎ足しながらそんなことを繰り返しているうちに、白々と明けて来た。五時半から朝風呂に入れるので早速浸かりながら頭の中で何度も推敲する。上がってからまたしばらく書いて朝食だ。
 朝食もそれは素晴らしいものだったが、生憎写真機の電池が切れたようでご紹介できない。満腹したら流石にもう書く気が起こらず、チェックアウトまでゴロゴロ過ごした。
 結局一泊二日で五枚書いた。志賀直哉が暗夜行路を書き上げるのに十七年かかったのだから、ま、こんなもんじゃろ。

 

三文文士 参

 投稿者:かっちんメール  投稿日:2008年 8月24日(日)08時26分55秒
      参

八寸: 無花果胡麻味噌かけ
    小芋白扇揚 白ずいき
    鮎うるか
    焼茄子トマトソース
    穴子八幡巻 新甘藷
    フルーツトマトゼリー寄
    子持若布
    ウニと焼板松葉差
    清汁仕立
椀 : 蓮羹 枝豆 生木茸
    じゅんさい つる菜 柚子
造り: 鱸 縞鯵 伊勢海老
焼物: 鯛兜山椒焼
    浅漬かぼちゃ
    冬瓜と加茂茄子
冷菜: すっぽんの煮凍り
    ふかひれ 車海老 針葱
石焼: 神戸牛
    一口サラダ 辛子豆腐
小鍋: 鱧すき
    焼豆腐 玉葱 丘ひじき 丹波占地
留椀: 冷しとろろ汁
    徳島鰻山椒焼 山葵
香物: 水茄子 卸生姜 みにだいこん
果物: マンゴールビーゼリー寄
    ピオーネ

やってもうた

つづく
 

三文文士 弐

 投稿者:かっちんメール  投稿日:2008年 8月23日(土)12時01分52秒
      弐

 辿りついたのは「兆楽」という温泉旅館。以前居酒屋「清澄庵」の大将の紹介で泊まったことがある。六畳の和室に通されまずは一服。窓外の竹林を眺めながら構想を練る。
 仲居さんが出してくれたお茶菓子「丹波黒豆羹」を食べ、お茶をすすりながら構想を練る。
 それから当然お風呂。ここは二つの浴場があって、一つはまあ普通の大浴場。ここで洗髪したり髭を剃ったり身体洗ったり。もう一つは総檜張りの露天風呂で、こちらは浴槽の保護のためか石鹸類の使用は一切禁止されている。ただ浸かるだけ。浸かりながら構想を練る。
 一時間くらい浸かっていただろうか、部屋に戻って再び一服。構想を練る。練って練って練って・・・
 さあ、晩飯だ。

つづく
 

三文文士 壱

 投稿者:かっちんメール  投稿日:2008年 8月20日(水)20時31分8秒
      壱

 ずいぶん仕事がはかどったので、一泊ぐらいどこかへ行っても良さそうな状況になった。最初はなんとなく浜松でも行ってやろうかと思っていた。
 しかし、浜松まで往復すると新幹線が20000円弱。ビジネスホテルが安くても6000円くらいか。それに夜は当然飲み代が必要となる。それなら・・・
 有馬温泉のほうが安い!
 最近志賀直哉を読んでいるが、この人はよく温泉に投宿して原稿を書いた作家である。ひょっとしたら暗夜行路のような大作が生まれるかもしれない。
 てなわけで、鞄に原稿用紙を詰め込んで石橋を出発したのが昼頃。阪急線に乗って宝塚で下車。この辺で昼飯だが、夜は大御馳走になるから軽く済まそうと、ラーメン屋「すすき野」に入って坦々麺一杯だけ食べた。

つづく
 

お休み致します

 投稿者:参丁目・清澄庵 メール  投稿日:2008年 8月16日(土)13時50分13秒
  3日間お休み致します。<(_ _)>  

ほんの一部ですが・・・

 投稿者:参丁目・清澄庵 メール  投稿日:2008年 8月 8日(金)12時19分45秒
  お客様よりの頂き物。本当に一部ですが・・・  

お久し振りです

 投稿者:参丁目・清澄庵 メール  投稿日:2008年 8月 8日(金)11時57分21秒
  遅まきながら 暑中お見舞い申しあげます

早いもので、清澄庵にお引越しいたしまして、もう半年近くなります。其の折りには皆様方より、いろいろお祝い等を頂戴いたしまして、本当に有難う御座いました。これからも参丁目同様御ひいきの程、宜しくお願い申しあげます。
この、コーナーは何故か古巣に帰ったような気が致します。又、皆様とお話いたしたいと思います。
管理者勝島氏に感謝!末永く面倒を見て下さい。<(_ _)>
 

ホームページの引越し

 投稿者:かっちんメール  投稿日:2008年 8月 7日(木)09時54分12秒
  皆さんおはようございます。清澄庵のホームページが、諸般の事情により、更新が難しくなっておりました。そこでホームページを引っ越しました。新しいページは
http://homepage3.nifty.com/s-karuma/santop.htm
元の参丁目ホームページと同じです。
掲示板も復活しました。掲示板も元と同じで
http://8918.teacup.com/katsushima/bbs
ケータイでも見れるはずです。たぶん・・・
 

おめでとう御座います

 投稿者:参丁目・店主メール  投稿日:2008年 1月 2日(水)11時31分51秒
  明けまして おめでとう 御座います。新年は 4日より 平常営業致します。  

良いお年をお迎え下さい。

 投稿者:参丁目・店主メール  投稿日:2007年12月29日(土)12時03分48秒
  本年も、あと30・31日を残すだけ!今年1年 いろいろ有難う御座いました。
今年 1番のいいニュースは かっちんこと このホームページを管理して下さっている、
勝島さんが、弁理士試験に合格されたことでしょうか! 来年は、参丁目のお客さん(池田さん)のお子様が、早々に結婚されます。今年は今年で、孫さんも生まれて、池田家はお目出度続き。池田家に 「あやかろー」
皆様、良いお年をお迎え下さい。益々の御繁栄をお祈りいたして居ります。
 

お誕生日おめでとう!美加ちゃん!

 投稿者:参丁目・店主メール  投稿日:2007年12月22日(土)12時49分45秒
  先日12月19日、お誕生日のお祝いを我が参丁目でして頂きましたが、本当は今日が本番!
伊勢エビのフライは美味しかったですか?
ろうそくを縁に、ケーキに見立てたブランデー入りメロンのお味は?
いいお年をお迎え下さい。(*^。^*)(^^♪
 

12月16日

 投稿者:参丁目・店主メール  投稿日:2007年12月18日(火)13時58分42秒
  16日(日曜日)
参丁目の忘年会!沢山の御参加をいただき、有難う御座いました。
写真を撮るつもりでしたが・・・その暇もありませんでした。でも、お手伝い下さった
森本君、美香ちゃん、どうも有難うございました。お陰様で何とか終わりました。
感謝!感謝!です・・・(*^。^*)
 

新年の御用意は?

 投稿者:参丁目・店主メール  投稿日:2007年12月10日(月)14時37分16秒
  平成19年もあと20日。今年も参丁目のお節と鯖寿司で、良いお年をお迎え下さい。
 

忘年会

 投稿者:参丁目・店主メール  投稿日:2007年12月 5日(水)13時42分36秒
  皆様、お変わり御座いませんか?そろそろ忘年会を致したく、ご案内申しあげます。
 

もう 2007年もあと少し!

 投稿者:参丁目・店主メール  投稿日:2007年11月29日(木)13時56分40秒
  今年も、気が付けば12月も目の前!今年の暮れも参丁目のお鍋を囲んで、1年を振り返っては如何ですか?週末から詰まっておりますので、お早目の御予約をお願い致します。  

Tさんへ

 投稿者:参丁目・店主メール  投稿日:2007年11月28日(水)14時42分40秒
  昨日は、どうも有難う御座いました。美しいお嬢さんと御一緒で、なかなかいい雰囲気でしたよ(^^♪ 又どうぞ。忘年会も宜しく!御予算・お料理・日時が決まればお早めに。  

切れる男

 投稿者:かっちんメール  投稿日:2007年11月17日(土)19時45分10秒
   我が家のステンレス製の包丁が大分切れなくなってきた。よし、買い換えるか、と思ったところで少し考え直した。なんでも使い捨ての生活は改めるべきちゃうか?
 そこでホームセンターに出向き、砥石を買う。V字型のお手軽そうなやつがあったのに、あえて直方体の普通の砥石を買ってしまう。このあたりがビミョーなプロ意識。
 砥石に水を含ませてシュッシュシュッシュ。
 参丁目のマスターを真似してシュッシュシュッシュ。
 シュッシュシュッシュ
 シュッシュシュッシュ
 シュッシュシュッシュ
 シュッシュシュッシュ
と砥いでいるとなんだか落ち着く。無心になれる。思うに書道の墨をするのに似ている。試しに冷蔵庫にあった鶏肉をスパッ。
 切れる男はこうして作られる。
 

まほろば 完

 投稿者:かっちんメール  投稿日:2007年11月11日(日)17時00分44秒
     四

 酒を
 白滴(はくてき)
というやつに代えてみた。これも知らない銘柄だ。品書きに吟醸酒とは書いていなかったが、吟醸酒の味と香りがした。
 チビチビやりながらつくづく品書きを眺め回すとどれもお安い値段設定。枝豆200円、マグロの造り400円、一番高いのは姿ズワイガニ1000円だ。まあ、大阪の臨検だから取り立てて珍しいメニューがあるわけではない。しかし、おでんの中に「はんぺん」「牛スジ」の文字を見つけて色めき立つ。
 はんぺんとは白身魚の練り物で、関東ではポピュラーだが関西ではおでんにはんぺんを入れない。はんぺん自体は売っているのだが、おでんに入れない。一方関東ではおでんに牛スジを入れない。
 というわけで、東西の食文化を取り込んでしまう古都の懐の深さに今一度白滴を注文して乾杯。程よく酔っ払ってよれよれと大阪へ帰ることにした。お代は3100円也。

 

まほろば 3

 投稿者:かっちんメール  投稿日:2007年11月11日(日)16時23分31秒
     三

 さて、その後は別行動に。石ころさんは著名な環境保護活動家の講演を聴きに行くそうだ。僕がやることといったら勿論酒を呑むこと。それでまたいつものように嗅覚と足で探す。
 「ひがしむき商店街」という通りをうろうろしてみるが、ここにはあまり良さそうな店がない。そこを突き当りまで通り抜けて少し右側に折れたところにそれはにあった。
 「酒肴 一条」
 黒塗りのカウンターは8人がけ、その隅っこに陣取る。奥のほうには座敷もあるようだがよく見えず。
 突き出しに
 白菜と薄揚げの焚物
が出てきた。酒はやはり奈良の地酒を呑むべしだ。結構知らない酒があるもんだなと品書きを眺めつつまずは
 朱雀門
という奴をいく。辛口のすっきりした酒だった。
割と若い店だ。厨房には3人の男性がいて、店主と思しき人が僕と同年代に見受けられたが、後の2人は30代前半ぐらいだろう。無駄口をたたかず黙々と仕事をしている。接客係の女性のうち1人は30代前半、もう1人は20代後半と思われた。
 さっきの蕨餅がまだお腹に残っているのでたくさん食べる気はない。そこで
 たこわさびと
 イクラのしょうゆ漬け
を注文したが、このたこわさがツーンとしすぎず実によい出来で驚いた。

つづく
 

まほろば 2

 投稿者:かっちんメール  投稿日:2007年11月11日(日)10時22分27秒
     二

 その後道具屋筋から法善寺横丁、道頓堀と冷やかして歩く。なんばグランド花月の前あたりは露店も出て、昼間から呑ませる店がいくらでもある。若い人は代官山とか六本木ヒルズとかに憧れるようだが、オジサンは東京なんか行かなくても十分楽しい。
 再び難波駅から乗車した近鉄電車、ほろ酔い気分で転寝しているうちに奈良駅到着。奈良は以前薫ちゃんと来て以来実に15年ぶりだ。
 駅から20分くらい歩いたところに依水園(いすいえん)という日本庭園がある。ここに石ころさんは来たかったらしい。四十男2人組みの道行きとは裏腹に、若草山を借景とした庭の眺めは格別。
 思えば長い受験生活で、美を堪能する余裕など殆どなかった。これからは芸術などを味わえる生活を送りたいものだ。
 ひとしきり庭園を散策した後、近くの茶屋で抹茶と蕨餅を頂いた。

つづく
 

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