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法律の矛盾について

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 2月10日(土)04時40分18秒
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   暴走を正義と気取る岩手のボランティア達への疑問
  今から12年前岩手の盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言われ馬鹿らしいと退会した。その後を追って全通研が家に来て聾唖者はかわいそうなんですと言い改心も押し付けて行った。親を馬鹿と言う出所は岩手県聾唖協会現会長だった(当時次期会長)。全通研も県庁も読み書き出来ない聾唖者の勝手な猜疑心から来たと知っていた。親父と口利いたことも無い。
 本人は知らなかったと言えば正義になると言い張り約束守ることも詫びることもしないで親を馬鹿にして全てを白紙にした。
 それから別の団体に行こうとして相談員は多忙で手紙で進めた。
 内定した頃相談員の密告から友の会事務局長の奥さんひとみさんの悪口妨害が入り内定は取り消された。これを怒って抗議したら大本家に脅迫電話された。そして山形の姉が呼ばれ姉は親父の墓の前であんな社会と関わるなと言う。
 更に県庁に抗議したら当時の福祉課朽木課長は親を馬鹿だと認めたらとメールで言い出した。県の看板団体は暴走でも隠すことしかしない。既にあちこちかん口令を敷かれ社会参加はさせずどこの団体も行かせない。関わった人も団体も全て沈黙させた。暴走を暴走で隠し続け暴走で正当化された。密告も脅迫電話もお咎め無し。
それから12年の間に12の社会参加妨害があった。栃木と交流も岩手から関わるなと悪口が入っていた。
 前の年の盛岡での講演会も通訳妨害されていた。
 そして3年前全国協会が家に来て全国大会に参加しろと。ところが全国協会が来ていたことがばれて圧力は激しく通訳差別が出た。 息子も心配して6人で参加したが岩手も全国の友の会も知っている人は誰も合わせない。それどころか勧めた全国協会も全国の友の会も口説き伏せられていた。しかも黒幕は知事だった。
 説明の来ないまま諦めるのか。自分で調べた。
 好き勝手な暴走は合法的か。法律関係だけ暴走目こぼし権なんて無いと。他は社協が全国30も全部沈黙。これは喋れないことを意味して居る。看板団体はばれなければいいとする特権があることを示している。暗黙の了解とする説明不能の法律だろう。聾唖者へのおだてが暴走を招いている。
 12年も圧力に耐えて来た。これ以上はごめん。親は亡くなっているから好きなだけ馬鹿と言えとして、その代わりこれまでの圧力は全部廃止にして頂きたいと和解を求めたが無視している。。
 今まで完全沈黙は抹殺だけ考え証拠も作らせない暴走隠しは続けられる。しかも看板団体だからと合法なのか。
 
 
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