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スレッド一覧

  1. 台湾語歌謡についてのスレ(10)
  2. 台湾語についてのスレ(25)
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参考になります

 投稿者:teco  投稿日:2015年12月 4日(金)02時15分58秒
  A Bengさん、こんばんは。
養生訓、参考になります。
髪の毛が薄くなると暑さ寒さに敏感になり、雨が降ると直接頭の地肌が濡れるのですぐにわかります。私もそういう年齢になりました。
子どものころは「頭寒足熱」と教えられましたが、年を取ったら冬場には帽子をかぶったりして保温することは必要ですね。私は寒がりのほうなので冬場の帽子は必需品です。
食事は塩分を控えて苦みや酸味のあるものを食べる!なるほどそのとおりですね。
これから鍋物の季節ですから必要以上の塩分を摂りすぎないよう注意します。

さて、オフ会、よろしくお願いします(^^♪

 
 

★≪冬の養生≫★

 投稿者:A Beng  投稿日:2015年11月30日(月)18時47分46秒
  「冬季養生為蔵主」。。。植物の種子など、地に籠っている季節⇒精気を蓄える時期。
寒冷期、気や血液の流れが悪くなることによって、持病などが悪化しやすくなります。
又、?出血、心筋梗塞、中風などの発生率が高まります。ので、身体を冷やさないことが大切です。

汗をかかなくなるので、皮?からの水湿排泄が少なくなった分、尿として排出される量が増えて腎臓や膀胱の負担が増えます⇒腎臟は最も冷えを嫌う臓器です。血液を濾過するという重要な役目の為、腎臓には毛細血管が張り巡らされています⇒腎が冷えて、血流が低下すると、本来の働きが出来なくなる⇒上手く血液を濾過することができずに、尿として余分物を排泄できなくなります⇒冬の養生の原則は「養腎防寒」

食べ物的には。。。
「温」の性質を持つ食材⇒肉類、豆類、レバー、卵、蕪、棗、南瓜、葱、卵、ニンニク、玉葱、生姜、大根等。
「腎」の働きを助ける食材⇒黒豆、黒ゴマ、韮、山芋、胡桃、栗、海老、赤貝等。
冷たい物や陰に属する食物は避ける=腎を傷つける物⇒冷た過ぎる食べ物は、脾胃の血管血管を刺激~収縮させて血流を妨げ、他の臓器にも悪影響を与え人体健康を損います。

「増苦少咸(塩辛い)」
冬期、腎は活発に働いていますが、塩気の多い食品を食べると、腎気は過度に旺盛になってしまい、心臓に悪い影響を与えてその機能を?弱させます⇒苦味のある食物は、補益心臓、増強腎臓の効能があります⇒柑橘類、レバー、蕪、酢。。。

「早睡?起」。。。睡眠調整
起床時間は、日の出後の方が良い。早寝は人体の陽気を養う(蓄)ことが出来ます。
防寒を心がけけましょう。

「冬保三暖」
頭暖:頭部が寒冷の刺激を受けると血管が収縮、頭部筋肉が緊張⇒頭痛や風邪になりやすい。
背暖:寒冷は背部のツボや皮膚より入り~内臓へと伝わり~健康に害を及ぼします。
    又、腰や背部の傷み、頸椎、腰椎、上肢下肢関節、内臓などにも。。。
脚暖:脚部が冷えると、反射的に呼吸器官粘膜の毛細血管の収縮活動が衰えてます。
    ⇒抵抗力低下⇒細菌が侵入しやすくなります。

★間もなく師走。お忙しい毎日。。。お体に気を付けてお過ごし下さい。m( _ _ )m

 

台湾関連テレビ番組情報

 投稿者:A Beng  投稿日:2015年11月27日(金)20時51分34秒
  2015/11/30(月)22:55~23:20 【NHK総合】
サラメシ
▽作家・檀一雄が愛した台湾料理店の豚足とまこも炒め。

2015/12/01(火)22:00~22:54 【テレビ東京系列】
ガイアの夜明け【“庶民の味”を守れ!】
サンマが食卓から消える?ライバルの中国や台湾に真っ向勝負を挑む大船渡の水産会



 

【 11 月 23 日】台湾文化センター、最新台湾映画傑作選上映

 投稿者:A Beng  投稿日:2015年11月21日(土)16時03分28秒
  【11 月 23 日】台湾文化センター、最新台湾映画傑作選上映


***台湾文化センターから、最新台湾映画傑作選上映のお知らせ***

第 25 回映画祭 TAMA CINEMA FORUM 内の「最新台湾映画傑作選」にて、『藍色夏恋』(2002 年)で知られるイー・ツーイェン監督の、12 年振りの長編映画『コードネームは孫中山』(2014)と、第 68 回カンヌ国際映画祭において監督賞を受賞したホウ・シャオシェン監督の『黒衣の刺客』(2015)を上映します。
第 10 回大阪アジアン映画祭においてグランプリと観客賞のW受賞をした『コードネームは孫中山』は、国内での劇場公開が決まっていないため、今回の上映は貴重な機会です(東京では初上映)。映画ファンが待ち望んだ 8 年振りのホウ・シャオシェン監督の『黒衣の刺客』とともに最新の台湾映画をご覧になれる機会です。

            記

日 時 : 11 月 23 日(月・祝)

  第一部10:30-12:18(108分) 黒衣の刺客
    [監督:ホウ・シャオシェン 主演:スー・チー]
  第二部12:50-14:24(94分) コードネームは孫中山
   [監督:イー・ツーイェン 主演:ジャン・ファイユン]

場 所 : パルテノン多摩小ホール
      http://www.tamaeiga.org/2015/program/B-5.php
      小田急多摩線、京王相模原線、多摩都市モノレール多摩センター駅徒歩5分

チケット : 前売 一般1,200 円、子ども(4歳~小学生) 800 円
       当日 一般1,400 円、子ども 900 円
       11/1 からe+(イープラス)、多摩市内 6 箇所でチケット発売!
       障碍者と付添者 1 名、60 歳以上、支援会員は前売料金で当日入場可

協力:大阪アジアン映画祭
 

【榕社】第 15 回台湾文化研究発表会【東京11月8日】

 投稿者:A Beng  投稿日:2015年10月28日(水)11時52分0秒
  【榕社】第15回台湾文化研究発表会【東京11月8日】

第15回台湾文化研究発表会
 台湾文化に興味を持つ方(台湾人、日本人、外国人可)のご来場を歓迎いたします。

主  催:日本「榕社」

共  催:拓殖大学台湾文化研究会

日  時:2015年11月8日(日) 午前10:00-午後4:00(10:00受付、10:30開会)

会  場:拓殖大学国際教育会館 F301 講堂
     文京校区正門(に入らず)右方徒歩2分  東京都文京区小日向3-4-14
     地下鉄丸の内線 茗荷谷駅 より徒歩5分 (標識あり)

参加無料 但し申し込みをお願いいたします

申 込 先:小島武彦(Tel&Fax:0287-72-6175)E-mail: tougen@nasuinfo.or.jp
        吉永超然 (Fax:0277-96-2600)
発表者:
午前の部(10:30―12:00)
1.台湾紀行―九[イ分]、鹿港         DVD
     日本「榕社」       日本語

2.Pre日本語の南方源流論から探る北方族称Aynu(人)の深層語義
 ---〈蘭嶼文化〉の見直しと〈韓/加羅=満蒙語〉説への改訂も含めて--ー
  郭安三   Ho-Lo語、日本語

3.焚 (鄭南榕殉道二十周年記念)   DVD
陳 麗貴  Ho-Lo語  日本語字幕

4.台湾スイーツ in  TOKYO         DVD
     日本「榕社」       日本語

午後の部(13:00―16:00)
5. 2016年台湾総統選挙予測
澁谷 司    日本語    Ho-Lo語通訳

6. 台南「八田路」命名的経過   DVD
頼 哲顕  Ho-Lo語、

7. 陳虚谷的求學軼事與虚谷美學的形成和轉折
柳原 憲一    Ho-Lo語  日本語字幕

8. まとめ
澁谷 司(拓殖大学海外事情研究所教授)

--------------------------------------------------------
第15回台湾文化研究発表会に          ご出席

氏名:                       人数:

連絡先:Tel                                   Fax

    E-mail:

-------------------------------------------------
懇親会を予定しています(会費2000円)、当日申し込み。
 

【榕社】第 15 回台湾文化研究発表会発表者募集( 2015 年 11 月 8 日開催、 10 月 10 日発表申込〆切

 投稿者:A Beng  投稿日:2015年10月 1日(木)17時03分45秒
  【日本榕社】第15回台湾文化研究発表会発表者募集

日本“榕社”第15回台湾文化研究発表会では発表者を公開募集します。台湾に関わることなら、歴史、地理、経済,民俗、料理、服装、音楽、戯劇、絵画、彫刻、建築、文学等なんでも歓迎です。どうぞ奮ってご応募ください。

1. 発表者資格:「台灣文化」を愛する人。国籍出身不限(若い人の参加を期待します)

2. 締切日期:10月10日

3. 発表日期:11月8日(日)

4. 場所:東京茗荷谷 拓殖大学

5. 発表時間:一題20分。(暫定)

6. 使用語言
使用言語 (Holo語、客語、原住民語---等),発表時、日本語の字幕をつけることが出来る。日本人は日本語、Holo語、客語等で発表可。


----------申し込み表-----------

氏名:

電話:

連絡先:  〒


題名:
使用語言: _____語     字幕: 有   無

抄録: 申し込みの方、10月15日までに1200字以内の抄録を送って下さい。(電子稿)。


報名處:
1. 小島 武彦    Tel&Fax:0287-72-6175
2. 吉永 超然    Fax:0277-96-2600
3. tougen@nasuinfo.or.jp

日本榕社
拓殖大学台湾文化研究会  謹上
   2015年9月
 

台湾関連情報

 投稿者:A Beng  投稿日:2015年 9月12日(土)12時52分25秒
  (1)関連のテレビ番組


・9月13日(日)21:00~21:54 【TwellV】高田純次のアジアぷらぷら #71台湾

・9月14日(月)午前3:20~3:40、NHKBS1「Her Story 台湾 アジア最高女性シェフ」

・9月15日(火)23:00~23:54、BS日テレ「世界温泉遺産 台湾・春陽温泉」

・9月17日(木)発掘アジアドキュメンタリー「カンフー・ガールズ~台湾~」
チャンネル [NHKBS1]
午前0:00~午前0:50(50分)


(2)
台湾映画「共犯」
元町映画館
神戸市中央区元町通4ー1ー12
(078)366ー2636
9月5~11日(土~金)
16:30~

(3)
9月5日(土)に開催された日本語教育学界関西地区研究集会で赤木奈央氏が「日本統治時代の台湾の公学校の『聴き方』授業についての考察」と題して発表される予定でしたが、発表者の都合で取りやめとなりました。予稿集には内容が掲載されています。

(4)
2015年度日本語教育学会秋季大会
10月10~11日
沖縄国際大学
早川杏子、ぎ志珍、玉岡賀津雄「学習中級段階からの日本語通訳者養成のための翻訳N-back訓練法ーー台湾人日本語学習者の縦断的教育効果測定による妥当性の検証」
顔幸月「初級の会話授業における日本人教師の媒介語使用に関する実態調査ーー台湾の大学の会話授業を対象として」
ほか。
要旨は学会のホームページに掲載されます。


 

【参加を】 9 月の主な台湾関係講演会やイベント その二

 投稿者:A Beng  投稿日:2015年 9月 7日(月)18時07分18秒
  2>> 9月20日、本会群馬県支部が岡部茂氏(97歳)を講師に終戦70年特別企画講演会

 群馬県高崎市で来る9月20日、本会群馬県支部(山本厚秀支部長)の主催により、前橋市に住む
97歳の湾生、岡部茂氏による出生から引揚げまでの台湾生活(下記)を伺う講演会が開催されま
す。戦前の台湾や戦後の抑留徴用(留用)について直接伺うことのできる、またとない機会です。
多くの方々にご参加いただきたいと思います。

・ 第一の故郷は台湾
・ 忘れられていく「台湾大空襲」
・ 台湾人青年兵士と共に迎えた終戦
・ 台湾への印刷技術指導のため終戦後も残留
・ 故郷・台湾で同窓会(台北一中)

 なお、岡部さんは今年7月、日本語、英語、中国語(簡体字、繁体字)、フランス語、スペイン
語、アラビア語、ロシア語の7言語で情報を発信している一般財団法人ニッポンドットコム
「nippon.com」のインタビューにも登場しています。

◆故郷は台湾─「湾生」・岡部茂さんを訪ねて【nippon.com:2015年7月13日】
 http://www.nippon.com/ja/people/e00083/

 また、講師に質問のある方は事前に内容明記でお申し込みいただければ、優先的に対応するそう
です。講演の内容はほぼ「nippon.com」インタビューと同じようですので、このインタビューを参
考にしていただければ幸いです。

                ◇    ◇    ◇

◆日 時:9月20日 午後1時30分~4時ごろ(受付開始 午後1時)

◆会 場:高崎市中央公民館 視聴覚集会室(1F)

     高崎市末広町27番地
     【交通】バス:JR高崎駅西口より約10分 総合文化センター前 下車
     http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2013122401134/

     *会場名は「台湾悠遊倶楽部(群馬・李登輝友の会)」です。

◆講 師:岡部茂さま

     岡部茂[おかべ・しげる] 大正7年(1918年)、日本統治下の台湾台北市大正町に生
     まれる。97歳。1931年、台北建成小学校卒業後、台北州立第一中学校(現在の台北市立
     建国高級中学)へ入学。1936年、同校卒業後、家業の印刷所に入社。1945年、台湾の地
     元青年たちと共に召集されるが、間もなく終戦となる。その後、全財産を中国からやっ
     てきた中華民国政府に接収され、印刷技術指導のために抑留徴用(留用)される。翌
     1946年12月、留用解除。台湾基隆港より引き揚げ。年明けの1947年1月、佐世保港に上
     陸後、本籍地であった群馬県前橋市に落ち着く。

◆演 題:「臺湾、思い出の記…青春時代、終戦そして引揚」

◆定 員:100名(申込順)

◆参加費:無料

◆申込み:メールまたはFAXにて、申込者の1)氏名、2)住所、3)電話番号、4)メールア
     ドレス、5)ご質問(任意)を明記の上お申込下さい

     ・E-mail:gunma_ritouki@yahoo.co.jp
     ・FAX:027-352-7691

◆主 催:日本李登輝友の会群馬県支部(略称:群馬李登輝友の会)
 〒370-0852 群馬県高崎市中居町4-21-5 山本様方
 TEL:090-5798-8196 FAX:027-352-7691
 E-mail:gunma_ritouki@yahoo.co.jp

*会場案内、交通・アクセスなどのお問い合わせも承ります。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3>> 9月22日、東京台湾の会が楊素秋氏を講師に講演会と懇親会

 普段、日本にいる我々が触れることのない「日本語世代」と呼ばれる人びとの声。日本統治下の
台湾で日本人として生まれ育ち、戦後は38年間の戒厳令下に置かれる。経験しない者には想像もつ
かない激しいうねりの中を過ごしてきた彼らの人生、そして彼らが今、我々日本人に伝えたいこと
を、楊素秋先生にじっくり語っていただきます。

 大変貴重な機会ですので、様々な年代の方に聴講していただきたいと思います。皆さまお誘いあ
わせの上、ぜひご参加下さい。

 2015年8月吉日

                                 東京台湾の会会長 喜田 修

                 ◇    ◇    ◇

◆講 師:楊素秋氏

     楊素秋[よう・そしゅう]昭和7年(1932年)、台南生まれ。日本名は弘山喜美子。台
     南師範学校付属国民小学校から長榮女学校に学ぶ。兄は「無鍼バリ治療」を開発し、日
     本での著作も持つ楊應吟氏。貿易、通訳、日本語教師など多方面で活躍するほか「日台
     の架け橋の釘一本となりたい」と、講演やマスメディアを通じ日本人へのメッセージを
     送り続けている。著書に『日本人は素敵だった』がある。友愛会会員。

◆演 題:日本語世代の戦前・戦後─そして今、伝えたいこと

◆日 時:9月22日(火・祝)

     講演会 13:00~14:30  懇親会 14:30~16:30

◆会 場:東明飯店

     東京都豊島区西池袋1-17-6
     TEL:03-3985-7316
     【交通】池袋駅 西口 C8出口 3分
     http://www.toutsu.com/access/access.htm

◆参加費:会員・4,500円 一般・5,500円

◆申込み:090-9245-6048(簡)or 090-2408-3351(高橋)

◆主催:東京台湾の会
 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-14-3 有恒ビル6F 竹林閣内
 ホームページ:http://tokyo-taiwan.jimdo.com/

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4>> 9月23日、台湾政界刷新の第三勢力来日!「時代力量」林昶佐・洪慈庸講演会

 2014年3月、「ひまわり学生運動」は70万人を動員した。その前年2013年8月3日、それまで個別
の問題に取り組んでいた学生や運動家そして台湾社会が一丸となり、25万人が当局に対して抗議活
動を行った。これが「ひまわり運動」への流れを作った。これは兵役満了の直前にリンチ同様の処
分を受けて殺された洪仲丘事件(こう・ちゅうきゅう事件)に関わる当局の態度に抗議し、正義を
求めるものであり、その整然とした市民的抗議は世界に感銘を与えた。

 2015年1月に結党した「時代の力」(時代力量、New Power Party)は、当初よりBBCのニュー
スで取りあげられるなど注目されている。年明けの総統選挙と同時に行われる立法委員選挙におい
て特に民進党が獲得していない選挙区へ候補を擁立しており、民進党とも共闘関係にある。台独ヘ
ビーメタルバンド「ソニック」のフレディとして世界的に知られる林昶佐(りん・ちょうさ、リ
ム・チョンツォー[台湾語読み]、1976年生まれ)は、林郁方が現職の台北市第5区に、故・洪仲丘
氏の姉で、つねに遺族を代表して正義を訴え続けた洪慈庸(こう・じよう、1982年生まれ)は、国
民党が議席を持つ台中市第3区に。そのほか、黄國昌(73年生まれ)、邱顕智(76年生まれ)、柯
劭臻(74年生まれ)、馮光遠(53年生まれ)がそれぞれ「困難区」に挑む。

 そこで我々在日台湾人団体は9月23日の夕刻、東京の京王プラザホテルに林昶佐候補と洪慈庸候
補を招き、「時代の力」について、またそれぞれ台湾の未来への思いを語っていただくことにし
た。新しい台湾を目撃するこの得がたい機会に、奮って参加されたい。

              ◇    ◇    ◇

◆講師・演題:
 洪慈庸(こう・じよう)   「命運之舞:我們的時代使命」
  林昶佐(フレディー・リム) 「新生力量 開啓台灣新時代」

◆日 時:2015年9月23日(水・祝) 午後4時受付開始(講演会場前)

     講演会:午後4時半から「コンコードボールルーム」(本館5階)
          懇親会:午後7時から「花の間」(本館4階)

◆場 所:京王プラザホテル

     東京都新宿区西新宿2-2-1 電話03-3344-0111

◆会 費:講演会:1000円(台湾語、要点のみ日本語通訳あり)
         懇親会:1万円(着席)

◆主 催:在日台湾同郷会、在日台湾婦女会、日本台湾医師連合、台湾独立建国聯盟日本本  部

◆協 力:Howling Bull、BURRN!

◆申込・問い合わせ
 TEL/FAX: 042-422-4604(張)
 E-mail: tehaino@nifty.com (丘)

-----------------------------------------------------------------------------------------
9月23日時代力量講演会申込票(9月18日締切)

・氏名(ふりがな):
・連絡先:
・講演会:(  )参加/(  )不参加
・懇親会:(  )参加/(  )不参加

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
5>> 9月26日、片倉佳史氏が台湾カルチャー講座で講演【無料・要申込み】

 9月26日(土)の13:30から東京都虎ノ門の台湾文化センターで講演をさせていただきます。
テーマは『台湾と日本~文化の繋がりと絆を探る』。入場は無料ですが、お申し込みが必要です。
主催はよみうりカルチャーセンター。お申し込み・お問い合わせ先はセンター支援局 03-3642-
4301にお願いいたします。

 主催者によると、すでに90名を超える方にお申し込みいただいています。どうぞよろしくお願い
いたします。

◆【台湾文化光点計画】『台湾と日本~文化の繋がりと絆を探る』講演会
 http://jp.taiwan.culture.tw/information_34_36290.html

                          【片倉佳史の台湾便り:2015年9月2日】

                ◇    ◇    ◇

◆日 時:9月26日(土)13:30~15:00

◆会 場:台湾文化センター(東京・虎の門)

◆講 師:片倉 佳史(作家)

     片倉佳史[かたくら・よしふみ]1969年生まれ。早稲田大学教育学部卒業。台湾に残る
     日本統治時代の遺構を探し歩き、記録している。地理・歴史、原住民族の風俗・文化、
     グルメなどのジャンルで執筆と撮影を続け、台湾の社会事情や旅行情報などをテーマに
     講演活動も頻繁に行っている。著書に『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』、
     『台湾に生きている日本』、『観光コースでない台湾』、台湾生活情報誌『悠々台
     湾』、『台湾鉄道の旅』、『台湾に残る日本鉄道遺産』などがある。
      ウェブサイト台湾特捜百貨店 http://katakura.net/

◆受講料:無料(要予約)

◆申込み:センター支援局 03-3642-4301

     平日(9:30~19:00)土曜日(9:30~17:30)日曜日・祝日(休)

◆主 催:よみうりカルチャー(読売・日本テレビ文化センター)

◆共 催:台湾文化部

◆協 力:尹衍[木梁]





 

【参加を】 9 月の主な台湾関係講演会やイベント

 投稿者:A Beng  投稿日:2015年 9月 7日(月)18時05分45秒
  1>> 9月13日、まるごと台湾in杉並 映画「KANO」上映会や片倉佳史氏の講演会

http://suginami-kouryu.org/contents/code/eve150913

 中学生の野球交流や東京高円寺阿波踊りの台北公演を行うなど杉並区と交流を深めている台湾の
魅力をまるごと紹介するイベントです。3回目の今年は会場をセシオン杉並に移し、楽しい企画満
載!

 映画「KANO」の上映会や文筆家片倉佳史氏の講演会、南管についてのレクチャーと実演、台湾映
画事情についてのお話、さらには「台湾好塾」のワークショップと盛りだくさん。

 もちろん台湾料理キッチンカー、タピオカカーも登場。台湾特産品の販売コーナー、そして観光
案内もあります。

                 ◇    ◇    ◇

1、日 時:9月13日(日)10:30~17:00(オープニングセレモニー10:30)

2、会場 セシオン杉並

     杉並区梅里1-22-32
     東京メトロ丸の内線 東高円寺駅 徒歩5分

3、内容

 (1) 映画「KANO~1931海の向こうの甲子園~」特別上映会 14:00~17:15
    前売り500円(30名以上団体400円)当日700円。
    前売りチケットは区役所1階コミュかるショップにて販売中。電話予約も受付中。

 (2) 催し(展示室)※入場無料、当日受付・先着順

   ・特別講演・古写真でたどる日本時代の台湾(定員80名)
    片倉佳史(文筆家)≪11:30~12:30≫

   ・伝統音楽”南管”を聴く~レクチャー&実演 (定員80名)
    温明儀(元・江之翠劇場所属 南管愛好者) ≪13:00~13:45≫

   ・最新映画で楽しむ台湾(定員80名)
    稲見公仁子(台湾映画研究家)≪14:00~14:45≫

     ・台湾好塾 特別編 inセシオン(定員30名)※材料費実費負担あり
       LIP(台湾と日本をつなぐカルチャーマガジン編集部)による台湾カルチャーワー ク
    ショップ ≪15:00~16:30≫

   ※ 内容が変更になる場合があります。

 (3) 展示(展示室)10:30~17:00

    古写真でたどる日本時代の台湾展、台湾世界遺産候補地の魅力展、杉並区との交流展

    台湾観光案内、台湾雑貨・書籍の販売

 (4) 物産販売・台湾特産品販売(中庭)10:30~17:00(売切れ次第終了)

    キッチンカーによる台湾屋台料理、タピオカドリンクなどが出店。またパイナップルケー
    キ、台湾茶などの特産品販売

   ※「催し・展示・物産販売・台湾特産品販売」は入場無料。ワークショップは材料費実費負
    担あり。

主 催:杉並区交流協会

共 催:杉並区

後 援:台北駐日経済文化代表処 杉並区教育委員会

協 力:日本から台湾の世界遺産登録を応援する会 LIP 台湾新聞社 高円寺地域区民セン
    ター協議会 中央線あるあるPROJECT

<問合せ先 杉並区交流協会>
杉並区阿佐谷南1-14-2 みなみ阿佐ヶ谷ビル5階
Tel:03-5378-8833(電話受付は平日8:30~17:15)
Fax:03-5378-8844
E-mail:info@suginami-kouryu.org
URL: http://www.suginami-kouryu.org/
Facebook: http://www.facebook.com/suginami.kouryu

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2>> 9月20日、本会群馬県支部が岡部茂氏(97歳)を講師に終戦70年特別企画講演会

 群馬県高崎市で来る9月20日、本会群馬県支部(山本厚秀支部長)の主催により、前橋市に住む
97歳の湾生、岡部茂氏による出生から引揚げまでの台湾生活(下記)を伺う講演会が開催されま
す。戦前の台湾や戦後の抑留徴用(留用)について直接伺うことのできる、またとない機会です。
多くの方々にご参加いただきたいと思います。

・ 第一の故郷は台湾
・ 忘れられていく「台湾大空襲」
・ 台湾人青年兵士と共に迎えた終戦
・ 台湾への印刷技術指導のため終戦後も残留
・ 故郷・台湾で同窓会(台北一中)

 なお、岡部さんは今年7月、日本語、英語、中国語(簡体字、繁体字)、フランス語、スペイン
語、アラビア語、ロシア語の7言語で情報を発信している一般財団法人ニッポンドットコム
「nippon.com」のインタビューにも登場しています。

◆故郷は台湾─「湾生」・岡部茂さんを訪ねて【nippon.com:2015年7月13日】
 http://www.nippon.com/ja/people/e00083/

 また、講師に質問のある方は事前に内容明記でお申し込みいただければ、優先的に対応するそう
です。講演の内容はほぼ「nippon.com」インタビューと同じようですので、このインタビューを参
考にしていただければ幸いです。

                ◇    ◇    ◇

◆日 時:9月20日 午後1時30分~4時ごろ(受付開始 午後1時)

◆会 場:高崎市中央公民館 視聴覚集会室(1F)

     高崎市末広町27番地
     【交通】バス:JR高崎駅西口より約10分 総合文化センター前 下車
     http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2013122401134/

     *会場名は「台湾悠遊倶楽部(群馬・李登輝友の会)」です。

◆講 師:岡部茂さま

     岡部茂[おかべ・しげる] 大正7年(1918年)、日本統治下の台湾台北市大正町に生
     まれる。97歳。1931年、台北建成小学校卒業後、台北州立第一中学校(現在の台北市立
     建国高級中学)へ入学。1936年、同校卒業後、家業の印刷所に入社。1945年、台湾の地
     元青年たちと共に召集されるが、間もなく終戦となる。その後、全財産を中国からやっ
     てきた中華民国政府に接収され、印刷技術指導のために抑留徴用(留用)される。翌
     1946年12月、留用解除。台湾基隆港より引き揚げ。年明けの1947年1月、佐世保港に上
     陸後、本籍地であった群馬県前橋市に落ち着く。

◆演 題:「臺湾、思い出の記…青春時代、終戦そして引揚」

◆定 員:100名(申込順)

◆参加費:無料

◆申込み:メールまたはFAXにて、申込者の1)氏名、2)住所、3)電話番号、4)メールア
     ドレス、5)ご質問(任意)を明記の上お申込下さい

     ・E-mail:gunma_ritouki@yahoo.co.jp
     ・FAX:027-352-7691

◆主 催:日本李登輝友の会群馬県支部(略称:群馬李登輝友の会)
 〒370-0852 群馬県高崎市中居町4-21-5 山本様方
 TEL:090-5798-8196 FAX:027-352-7691
 E-mail:gunma_ritouki@yahoo.co.jp

*会場案内、交通・アクセスなどのお問い合わせも承ります。

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3>> 9月22日、東京台湾の会が楊素秋氏を講師に講演会と懇親会

 普段、日本にいる我々が触れることのない「日本語世代」と呼ばれる人びとの声。日本統治下の
台湾で日本人として生まれ育ち、戦後は38年間の戒厳令下に置かれる。経験しない者には想像もつ
かない激しいうねりの中を過ごしてきた彼らの人生、そして彼らが今、我々日本人に伝えたいこと
を、楊素秋先生にじっくり語っていただきます。

 大変貴重な機会ですので、様々な年代の方に聴講していただきたいと思います。皆さまお誘いあ
わせの上、ぜひご参加下さい。

 2015年8月吉日

                                 東京台湾の会会長 喜田 修

                 ◇    ◇    ◇

◆講 師:楊素秋氏

     楊素秋[よう・そしゅう]昭和7年(1932年)、台南生まれ。日本名は弘山喜美子。台
     南師範学校付属国民小学校から長榮女学校に学ぶ。兄は「無鍼バリ治療」を開発し、日
     本での著作も持つ楊應吟氏。貿易、通訳、日本語教師など多方面で活躍するほか「日台
     の架け橋の釘一本となりたい」と、講演やマスメディアを通じ日本人へのメッセージを
     送り続けている。著書に『日本人は素敵だった』がある。友愛会会員。

◆演 題:日本語世代の戦前・戦後─そして今、伝えたいこと

◆日 時:9月22日(火・祝)

     講演会 13:00~14:30  懇親会 14:30~16:30

◆会 場:東明飯店

     東京都豊島区西池袋1-17-6
     TEL:03-3985-7316
     【交通】池袋駅 西口 C8出口 3分
     http://www.toutsu.com/access/access.htm

◆参加費:会員・4,500円 一般・5,500円

◆申込み:090-9245-6048(簡)or 090-2408-3351(高橋)

◆主催:東京台湾の会
 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-14-3 有恒ビル6F 竹林閣内
 ホームページ:http://tokyo-taiwan.jimdo.com/

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4>> 9月23日、台湾政界刷新の第三勢力来日!「時代力量」林昶佐・洪慈庸講演会

 2014年3月、「ひまわり学生運動」は70万人を動員した。その前年2013年8月3日、それまで個別
の問題に取り組んでいた学生や運動家そして台湾社会が一丸となり、25万人が当局に対して抗議活
動を行った。これが「ひまわり運動」への流れを作った。これは兵役満了の直前にリンチ同様の処
分を受けて殺された洪仲丘事件(こう・ちゅうきゅう事件)に関わる当局の態度に抗議し、正義を
求めるものであり、その整然とした市民的抗議は世界に感銘を与えた。

 2015年1月に結党した「時代の力」(時代力量、New Power Party)は、当初よりBBCのニュー
スで取りあげられるなど注目されている。年明けの総統選挙と同時に行われる立法委員選挙におい
て特に民進党が獲得していない選挙区へ候補を擁立しており、民進党とも共闘関係にある。台独ヘ
ビーメタルバンド「ソニック」のフレディとして世界的に知られる林昶佐(りん・ちょうさ、リ
ム・チョンツォー[台湾語読み]、1976年生まれ)は、林郁方が現職の台北市第5区に、故・洪仲丘
氏の姉で、つねに遺族を代表して正義を訴え続けた洪慈庸(こう・じよう、1982年生まれ)は、国
民党が議席を持つ台中市第3区に。そのほか、黄國昌(73年生まれ)、邱顕智(76年生まれ)、柯
劭臻(74年生まれ)、馮光遠(53年生まれ)がそれぞれ「困難区」に挑む。

 そこで我々在日台湾人団体は9月23日の夕刻、東京の京王プラザホテルに林昶佐候補と洪慈庸候
補を招き、「時代の力」について、またそれぞれ台湾の未来への思いを語っていただくことにし
た。新しい台湾を目撃するこの得がたい機会に、奮って参加されたい。

              ◇    ◇    ◇

◆講師・演題:
 洪慈庸(こう・じよう)   「命運之舞:我們的時代使命」
  林昶佐(フレディー・リム) 「新生力量 開啓台灣新時代」

◆日 時:2015年9月23日(水・祝) 午後4時受付開始(講演会場前)

     講演会:午後4時半から「コンコードボールルーム」(本館5階)
          懇親会:午後7時から「花の間」(本館4階)

◆場 所:京王プラザホテル

     東京都新宿区西新宿2-2-1 電話03-3344-0111

◆会 費:講演会:1000円(台湾語、要点のみ日本語通訳あり)
         懇親会:1万円(着席)

◆主 催:在日台湾同郷会、在日台湾婦女会、日本台湾医師連合、台湾独立建国聯盟日本本  部

◆協 力:Howling Bull、BURRN!

◆申込・問い合わせ
 TEL/FAX: 042-422-4604(張)
 E-mail: tehaino@nifty.com (丘)

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9月23日時代力量講演会申込票(9月18日締切)

・氏名(ふりがな):
・連絡先:
・講演会:(  )参加/(  )不参加
・懇親会:(  )参加/(  )不参加

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5>> 9月26日、片倉佳史氏が台湾カルチャー講座で講演【無料・要申込み】

 9月26日(土)の13:30から東京都虎ノ門の台湾文化センターで講演をさせていただきます。
テーマは『台湾と日本~文化の繋がりと絆を探る』。入場は無料ですが、お申し込みが必要です。
主催はよみうりカルチャーセンター。お申し込み・お問い合わせ先はセンター支援局 03-3642-
4301にお願いいたします。

 主催者によると、すでに90名を超える方にお申し込みいただいています。どうぞよろしくお願い
いたします。

◆【台湾文化光点計画】『台湾と日本~文化の繋がりと絆を探る』講演会
 http://jp.taiwan.culture.tw/information_34_36290.html

                          【片倉佳史の台湾便り:2015年9月2日】

                ◇    ◇    ◇

◆日 時:9月26日(土)13:30~15:00

◆会 場:台湾文化センター(東京・虎の門)

◆講 師:片倉 佳史(作家)

     片倉佳史[かたくら・よしふみ]1969年生まれ。早稲田大学教育学部卒業。台湾に残る
     日本統治時代の遺構を探し歩き、記録している。地理・歴史、原住民族の風俗・文化、
     グルメなどのジャンルで執筆と撮影を続け、台湾の社会事情や旅行情報などをテーマに
     講演活動も頻繁に行っている。著書に『古写真が語る 台湾 日本統治時代の50年』、
     『台湾に生きている日本』、『観光コースでない台湾』、台湾生活情報誌『悠々台
     湾』、『台湾鉄道の旅』、『台湾に残る日本鉄道遺産』などがある。
      ウェブサイト台湾特捜百貨店 http://katakura.net/

◆受講料:無料(要予約)

◆申込み:センター支援局 03-3642-4301

     平日(9:30~19:00)土曜日(9:30~17:30)日曜日・祝日(休)

◆主 催:よみうりカルチャー(読売・日本テレビ文化センター)

◆共 催:台湾文化部

◆協 力:尹衍[木梁]





1>> 9月13日、まるごと台湾in杉並 映画「KANO」上映会や片倉佳史氏の講演会

http://suginami-kouryu.org/contents/code/eve150913

 中学生の野球交流や東京高円寺阿波踊りの台北公演を行うなど杉並区と交流を深めている台湾の
魅力をまるごと紹介するイベントです。3回目の今年は会場をセシオン杉並に移し、楽しい企画満
載!

 映画「KANO」の上映会や文筆家片倉佳史氏の講演会、南管についてのレクチャーと実演、台湾映
画事情についてのお話、さらには「台湾好塾」のワークショップと盛りだくさん。

 もちろん台湾料理キッチンカー、タピオカカーも登場。台湾特産品の販売コーナー、そして観光
案内もあります。

                 ◇    ◇    ◇

1、日 時:9月13日(日)10:30~17:00(オープニングセレモニー10:30)

2、会場 セシオン杉並

     杉並区梅里1-22-32
     東京メトロ丸の内線 東高円寺駅 徒歩5分

3、内容

 (1) 映画「KANO~1931海の向こうの甲子園~」特別上映会 14:00~17:15
    前売り500円(30名以上団体400円)当日700円。
    前売りチケットは区役所1階コミュかるショップにて販売中。電話予約も受付中。

 (2) 催し(展示室)※入場無料、当日受付・先着順

   ・特別講演・古写真でたどる日本時代の台湾(定員80名)
    片倉佳史(文筆家)≪11:30~12:30≫

   ・伝統音楽”南管”を聴く~レクチャー&実演 (定員80名)
    温明儀(元・江之翠劇場所属 南管愛好者) ≪13:00~13:45≫

   ・最新映画で楽しむ台湾(定員80名)
    稲見公仁子(台湾映画研究家)≪14:00~14:45≫

     ・台湾好塾 特別編 inセシオン(定員30名)※材料費実費負担あり
       LIP(台湾と日本をつなぐカルチャーマガジン編集部)による台湾カルチャーワー ク
    ショップ ≪15:00~16:30≫

   ※ 内容が変更になる場合があります。

 (3) 展示(展示室)10:30~17:00

    古写真でたどる日本時代の台湾展、台湾世界遺産候補地の魅力展、杉並区との交流展

    台湾観光案内、台湾雑貨・書籍の販売

 (4) 物産販売・台湾特産品販売(中庭)10:30~17:00(売切れ次第終了)

    キッチンカーによる台湾屋台料理、タピオカドリンクなどが出店。またパイナップルケー
    キ、台湾茶などの特産品販売

   ※「催し・展示・物産販売・台湾特産品販売」は入場無料。ワークショップは材料費実費負
    担あり。

主 催:杉並区交流協会

共 催:杉並区

後 援:台北駐日経済文化代表処 杉並区教育委員会

協 力:日本から台湾の世界遺産登録を応援する会 LIP 台湾新聞社 高円寺地域区民セン
    ター協議会 中央線あるあるPROJECT

<問合せ先 杉並区交流協会>
杉並区阿佐谷南1-14-2 みなみ阿佐ヶ谷ビル5階
Tel:03-5378-8833(電話受付は平日8:30~17:15)
Fax:03-5378-8844
E-mail:info@suginami-kouryu.org
URL: http://www.suginami-kouryu.org/
Facebook: http://www.facebook.com/suginami.kouryu

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台湾文化センター「台湾文学を聴こう」(呂美親、赤松美和子)

 投稿者:A Beng  投稿日:2015年 8月26日(水)05時12分52秒
  20150827(Tokyo)台湾文化センター「台湾文学を聴こう」(呂美親、赤松美和子)



・8月27日14:00~

台湾文学を聴こう

文学の魅力は読むことだけではありません。
台湾新文学の父といわれる頼和の詩を歌にしたバンド鬥鬧熱走唱隊のボーカルであり台湾語詩人でもある呂美親の歌・朗読と台湾文学研究者赤松美和子の解説で、「聴く」をテーマに新たな台湾文学の世界をお届けします。

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・上記イベント終了後

台湾交流会

赤松美和子さん・呂親美さんに、ミニ台湾語講座を開いて頂きます。
当日会場に来場して頂いた方、トークショー参加者の方々は、是非この機会に台湾語・台湾文学を知って帰ってくださいね。


http://jp.taiwan.culture.tw/information_34_37818.html
 

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