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昭和の住宅は資産価値以下になる!

 投稿者:買取営業担当  投稿日:2019年10月 8日(火)13時14分37秒
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  地域密着で高価買取地域No.1を目指します


有効土地面積50平米以下の

不動産物件は資産価値以下になる!



理由は大きく二つ

銀行の住宅ローンが不動産物件敷地基準として、

土地50平米以上が基本であること

このことにより、基本、現金でしか買えない物件になっている


土地50平米以下は住宅ローンが使えない


もう一つは

建て替えが難しいことです

土地の面積が小さいので間口が小さかったり、

建ぺい率がオーバーしたり、

希望の間取りが取れないなど


さまざまな条件がかけてくる

中古住宅でリフォームと考えると、土地50平米以下の物件は、

昭和の物件が多く、

建築基準が変更された昭和56年以前の旧耐震基準の物件が多い

リフォームも割高なリフォームになってくる。


※旧耐震基準の住宅とは
構造の基準で、1981(昭和56)年5月31日までの建築確認において適用されていた基準をいう。




そのことにより旧耐震の住宅は、

国の空き家対策でも家の解体に補助金を出したり減税したりして

解体させる方向に進んでいます。

更地にして売る時代の流れになっています。

中古住宅市場で、旧耐震の住宅は、

基本的に更地販売になってます。

そのことにより、解体費を考えると中古住宅のまま買取になってきています



隣や近所の方が買ってくれない場合、

不動産業者に買取を依頼するが、


最近では、不動産業者も買取案件が多く、

50平米以下は買取不可にしているところが多いです。


当社も基本土地50平米以下は買取不可ですが、

例外として駅徒歩5分や賃貸物件向き・駐車場確保など、

さまざまな条件があり

それに当てはまれば買取ります。

また最低買取保証もありますので詳しくはご連絡ください!





昭和の物件の土地50平米以下の不動産物件は、

固定資産税のランニングコストもかかりますし、

空き家法で更に、解体費用や固定資産税が上がる可能性があります。

お早めにご売却を考えることをオススメいたします



当社の顧客リスト(不動産購入希望者)

に、当てはまる物件は、すぐに売れます

http://blog.livedoor.jp/hannantochi/archives/52085879.html

 
 
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