teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:55/1465 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

親を馬鹿と認めなければ抹殺号令とは

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 2月13日(火)04時42分44秒
  通報 返信・引用
     3年前前盲ろうの全国協会事務局長庵さんが時自宅に来たら突然手話通訳差別が入った。振興局の相談員はここにいるとなだめるが、完全沈黙では証人も作れず、そのチャンスに法務局は捜査権がない。
 全国大会は妨害対策に挨拶状と個人的手紙も出していたが結果は岩手も全国の友の会も知っている人は誰も現れない(合わせない)。
 大会後は全国に訴えたが誰も返事しない。一度にこれだけ動かせるのは知事しか居ない。しかも勧めた庵さんが簡単に口説かれていた。全国の友の会にしてもあいつに関わるなとされていた。
 知事が黒幕とは。栃木の妨害は知事同士の密約だったのか。
 息子も入れて6人の参加なのに何の効果も無かった。
 知事が相手では諦めるべきか。と言っても妨害の説明は何一つ来ていない。一人で調べることにした。
 暴走目こぼし権があったらと問い合わせした。法律関係だけ答え後の全国の社会福祉協議会は30も全部沈黙した。知らないからで無く喋れないことを示していた。法律関係の返事はそんなもの無いと言うだけ。似たものが他にもあって喋れないらしい。
 それにこれは岩手で暴走があったことを暗示している。非難と失笑、後ろ指が岩手に向けて飛んだことだろう。
 11月末頃一関社協に行って通訳差別の説明を求めたが長すぎて読めないとごまかす為全国への問い合わせを見せたら一関は和解したがって居ると言うが完全沈黙では和解は出来ない。嘘だと判る。
 そのまま帰ったが話は利用することにした。
 12年前の県庁の朽木課長は社会参加妨害の抗議に対して親父を馬鹿だと認めたらと言っていたことから既に亡くなっているし12年の妨害で疲れから好きなだけ馬鹿と言ってもいいですとしてその代わりに今までの圧力の廃止を求めた。期限付き2回の和解要求です。
 やっぱり無視。それで全国40に問い合わせの形で岩手の暴走を話した。そして1週間して福祉課に又話したがまだ無視している。
 完全沈黙では説明も出来ないし証拠は作れない。諸刃の剣みたいな法律です。証拠あるかと言う訳だ。それも障害者の団体の特権らしく厚生労働省が認めている態度で、法の下に何人も平等だと障害者110番の弁護士が言う。法務省も知っているはずでも完全沈黙では証拠は作れず動かない口実になる。一般には公開されないのではないか。理屈はともかく完全沈黙では初めから抹殺しか考えていない。障害者一人くらいどうでもいいとする決断でないか。こちらは社会参加を求め妨害はもう12年で12回になり辞めて欲しい。
 障害者の団体の暴走を隠すために暴走で障害者個人はどうでもいいと知事が決断し厚生労働省も全国の社協も認めているとは。
 復興を叫ばれる岩手だけの特権なのか。

 
 
》記事一覧表示

新着順:55/1465 《前のページ | 次のページ》
/1465