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 障害者の団体は暴走でも団体優先する

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 4月 8日(日)19時16分43秒
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   12年前の盲ろう者友の会から親を馬鹿と認めろと言うのを馬鹿らしいと退会し別の団体に行こうとすると相談員の密告から悪口妨害が入り、抗議すれば脅迫電話が来た。これらが県庁容認とは。
 トラブルは相互白紙化と思ったら読み書き出来ない人が県の看板の為親を馬鹿とは正当化したのか。完全沈黙のかん口令を敷き関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加は全部妨害して11年で12回になる。地元以外の社協もかん口令を敷き地元一関身障協は口封じから入会させない。
 更生相談所も障害者の社会参加推進センターもかん口令が入った。更に市会議員と県議会議員にもかん口令が入った。此方を完全沈黙で囲み抹殺しか考えていない。それも通訳差別が4年前から出て来た。盛岡の講演会も通訳妨害。栃木との交流は県庁同士の密約だった。相手にするなとされていた。大阪の友の会は岩手にばれて辞めてくれとされた。更に全国協会が来て全国大会に参加しろというが通訳差別は露骨なり岩手の通訳団体社協の派遣通訳、要約筆記の会、盲ろう者友の会(通訳チケット1枚も使わせない通訳を貸さない)参加したら誰も合わせるなとされ、調べたら勧めた全国協会事務局長も全国の友の会もあいつの相手するなと口説かれていた。
 完全沈黙で囲まれては証拠も作れない。完全沈黙を破らないと嘘も方便が正当化する。
 全国の社協などに「暴走目こぼし権」の問い合わせついでに岩手の暴走をばらした。法律関係3者(法務局、法テラス、障害者110番の弁護士)だけそんなもの無いと言う。社協は関われなく喋れないらしく。県庁ぐるみの暴走は合法的なのかそれともごまかしたか。障害者の理解者のはずが厚生労働省擁護係り高齢・障害者法律係りも完全沈黙。法務省は法務局に話せだけ。合法なら説明来ていいはずが復興を叫ばれて岩手にごまかされたのか。
 社会参加復権に程遠い間々疲れから親を馬鹿にして構わないとして今までの圧力の廃止を求めた。それでも和解は暴走がばれるだけになり抹殺しか考えていない。
 こうなると地元の町役場に口封じの説明抜きかん口令が入ってしまう。そして町役場に立場の説明して理解を求めた。
  懲りずに今年も社会参加を計る。完全沈黙は破れているから妨害あればすぐ全国に知らせる。無くても盲ろう障害に小脳萎縮の身で専門団体も通訳も頼らず(貸す訳がない)に果たしたらどっちに転んでも全国からいい加減にしろとされ非難、失笑、後ろ指は避けられなくなる。こちらが優位のときは和解求めること3・4回だが県庁は知恵遅れの聾唖者が詫びれば済むものを県の看板とし宗教押し付けて改心求めたりが3・4回で抹殺しか考えて居ない。

  障害者の団体は暴走を完全沈黙の口封じで隠してしまえば不問になると言う特別法があるらしい。それは法務省は法務局に話せと言い、厚生労働省は知らん顔で全国の社協は沈黙。 障害者個人の人権は無視、暴走を暴走で隠す関係者や友達も口封じの差別や社会参加妨害を続け和解より抹殺を計る。
 ならば完全沈黙を破れば不問の特別法はただの暴走になる。  こちらが被害者だから。それともひっ捕らえに来ますか。


 
 
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