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 説得力の無い新自立支援法の中身

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年 6月10日(日)18時55分5秒
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   説得力の無い新自立支援法の中身
 これまで掲示板に載せたことは知事でも厚生労働省でも法務省でも質問すれはいい。面子にこだわってたかが障害者の一人として12年どこからも説明は来ない。知事は看板団体の暴走を隠すために暴走し、厚生労働省と法務省は法律らしいのが無かった頃の話でも違法とも呼べず面子から犠牲はどうでもと隠すことし早く言えば障害者一人より面子を選んだ。そして法務局には適当にあしらえとされたことは事実のように今は法務局さえ完全沈黙した。
 12年も説明無しの話を誰が信じますか。金がかかるため手紙で3年前から相談していました。来たのは知事に暴走目こぼし権なんて無いと言うのと和解の協力は出来ないと言うだけ。社会参加を全国の社協は完全参加平等と言います。差別、妨害は岩手だけです。掲示板は国内だけでなく外国にも流れ翻訳されるのもあります。世界中から非難や失笑に後ろ指が行きます。
 岩手は完全沈黙で告発は無理の上抹殺しか考えていない。ならば後は責任持てず後は野となれ山となれです。「復権と小笠原夫妻の通訳資格剥奪追放なら別」とし。全国の社協等の掲示板に出しましたが県庁も福祉課も岩手の社協も受信拒否。完全沈黙では効果ない。全国にしても岩手に問い合わせすれば説明抜き相手にするなしか来ないだろう。岩手に問い合わせするくらいなら説明求めればいいでしょう。人権を破壊した状態に説明より関わらせない。12年の圧力のまま厚生労働省は障害者の味方のはず。そんなに面子が大事ですか。
 12年も社会参加もさせず口封じから友達も全部取り上げた。
 それも自立支援法が復活したら差別も妨害もなりふり構わず露骨になった。と言うことは法律らしいのが無かったことを承知で暴走隠しを強行した。それより岩手の団体の暴走を叱りつけるべきでないか。団体優先にして隠した。結局はばれなければいいとろうあ協会会長の知恵遅れまで隠した。被害者が出た事を認めるのは恥ずべき事になり法務省も厚生労働省も認めるより面子から障害者の一人くらいと隠し続けた。全国の社協も疑問に写っている筈。一般もごまかした。誰もボランティアがそんなことするはずは無いと思うから隠しやすいと見た事になる。どう理屈をこねても人権を破壊されたことは事実で変わりは無い。
 情報センターは密告専門らしくビデオ貸し出しも拒否のままここだけ受信拒否しない。更生相談所も障害者の社会参加推進センターも一関の身障協も口封じに入会お断りのまま。法改正を発表しない限り無駄。必死に抵抗しても県庁から看板団体の暴走隠しに此方の社会参加妨害や誰一人関わらせず友達全部取り上げた。
 それが自立支援法が廃止になっていた頃で友の会を辞めたため暴走隠しに初めからの抹殺号令だった。こんな馬鹿なことやるより暴走団体を叱り付けるべきだった。既に障害者の一人くらいとしか見ていない。被害者がいるとなると完全沈黙で逃げるだけで面子優先にした。自立支援法廃止の意味を知っていたからこそ完全沈黙でガードしたことは初めから暴走しようと団体を守るためとして抹殺しか考えていなかったことになる。疎の為にかん口令で固めたのが始まり。復活したら露骨になった。今は復活でも法務省も厚生労働省も面子から動かない。法が変わっても公表出来ない有様で人権は破壊されたままです。
栃木との交流も全国大会も講演会も大阪との賛助会員も全部岩手に妨害され、通訳差別は社協の派遣通訳も要約筆記の会も盲ろう者友の会もいまだに説明しない。暴走目こぼしの特権の理由は無謀備法時代の法律を引きづったせいでとなるか。法の下に何人も平等だと言うのか。団体優先にしての暴走隠しでないか。完全沈黙は和解すより抹殺しか考えていにいことを示しています。

法務局は暴走目こぼし権なんか無いと言って現実は特権として認められていた事になります。法事国家にこんな法律があるとは。
   口封じから通訳さえ貸さないのを当たり前の差別するこんな社会と手を切り別の障害者の団体にばれないように行きます。
   ご迷惑かけました。

 元岩手県盲ろう会員松岡幹夫
 〒029-0303  岩手県一関市東山町松川字町裏の上38
 電話・ファクス 0191-48-2407(但し一人暮らしで電話は無理)
 eメール november@athena.ocn.ne.jp








 これまで掲示板に載せたことは知事でも厚生労働省でも法務省でも質問すれはいい。面子にこだわってたかが障害者の一人として12年どこからも説明は来ない。知事は看板団体の暴走を隠すために暴走し、厚生労働省と法務省は法律らしいのが無かった頃の話でも違法とも呼べず面子から犠牲はどうでもと隠すことし早く言えば障害者一人より面子を選んだ。そして法務局には適当にあしらえとされたことは事実のように今は法務局さえ完全沈黙した。
 12年も説明無しの話を誰が信じますか。金がかかるため手紙で3年前から相談していました。来たのは知事に暴走目こぼし権なんて無いと言うのと和解の協力は出来ないと言うだけ。社会参加を全国の社協は完全参加平等と言います。差別、妨害は岩手だけです。掲示板は国内だけでなく外国にも流れ翻訳されるのもあります。世界中から非難や失笑に後ろ指が行きます。
 岩手は完全沈黙で告発は無理の上抹殺しか考えていない。ならば後は責任持てず後は野となれ山となれです。「復権と小笠原夫妻の通訳資格剥奪追放なら別」とし。全国の社協等の掲示板に出しましたが県庁も福祉課も岩手の社協も受信拒否。完全沈黙では効果ない。全国にしても岩手に問い合わせすれば説明抜き相手にするなしか来ないだろう。岩手に問い合わせするくらいなら説明求めればいいでしょう。人権を破壊した状態に説明より関わらせない。12年の圧力のまま厚生労働省は障害者の味方のはず。そんなに面子が大事ですか。
 12年も社会参加もさせず口封じから友達も全部取り上げた。
 それも自立支援法が復活したら差別も妨害もなりふり構わず露骨になった。と言うことは法律らしいのが無かったことを承知で暴走隠しを強行した。それより岩手の団体の暴走を叱りつけるべきでないか。団体優先にして隠した。結局はばれなければいいとろうあ協会会長の知恵遅れまで隠した。被害者が出た事を認めるのは恥ずべき事になり法務省も厚生労働省も認めるより面子から障害者の一人くらいと隠し続けた。全国の社協も疑問に写っている筈。一般もごまかした。誰もボランティアがそんなことするはずは無いと思うから隠しやすいと見た事になる。どう理屈をこねても人権を破壊されたことは事実で変わりは無い。
 情報センターは密告専門らしくビデオ貸し出しも拒否のままここだけ受信拒否しない。更生相談所も障害者の社会参加推進センターも一関の身障協も口封じに入会お断りのまま。法改正を発表しない限り無駄。必死に抵抗しても県庁から看板団体の暴走隠しに此方の社会参加妨害や誰一人関わらせず友達全部取り上げた。
 それが自立支援法が廃止になっていた頃で友の会を辞めたため暴走隠しに初めからの抹殺号令だった。こんな馬鹿なことやるより暴走団体を叱り付けるべきだった。既に障害者の一人くらいとしか見ていない。被害者がいるとなると完全沈黙で逃げるだけで面子優先にした。自立支援法廃止の意味を知っていたからこそ完全沈黙でガードしたことは初めから暴走しようと団体を守るためとして抹殺しか考えていなかったことになる。疎の為にかん口令で固めたのが始まり。復活したら露骨になった。今は復活でも法務省も厚生労働省も面子から動かない。法が変わっても公表出来ない有様で人権は破壊されたままです。
栃木との交流も全国大会も講演会も大阪との賛助会員も全部岩手に妨害され、通訳差別は社協の派遣通訳も要約筆記の会も盲ろう者友の会もいまだに説明しない。暴走目こぼしの特権の理由は無謀備法時代の法律を引きづったせいでとなるか。法の下に何人も平等だと言うのか。団体優先にしての暴走隠しでないか。完全沈黙は和解すより抹殺しか考えていにいことを示しています。

法務局は暴走目こぼし権なんか無いと言って現実は特権として認められていた事になります。法事国家にこんな法律があるとは。
   口封じから通訳さえ貸さないのを当たり前の差別するこんな社会と手を切り別の障害者の団体にばれないように行きます。
   ご迷惑かけました。




 12年前岩手の盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんが読み書き出来ない聾唖者の言うあいつの親父は馬鹿なのだ妥協しろと言うのを馬鹿らしいとして退会したのが始まりです。
 後を追って全通研が家に来て聾唖者はかわいそうなんですと宗教と回心を押しつけて行きました。こちらも聾唖者です。
 構わず別の団体に行こうとすると妨害が入りました。
 団体の暴走を叱りつけるべきが県庁は看板団体のためかん口令を敷いた。関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加は全部妨害しました。それが12年続き疲れはて2月和解求めても無視。和解は暴走がばれるだけになる。抹殺しか考えていない。
   最初の別団体は県難連(難病団体連合会)
 初めは更生相談所の相談員に相談しましたが忙しいというので手紙で交渉して内定する頃相談員の密告から友の会事務局長の奥さん小笠原ひとみさんの悪口妨害が入り取り消しになった。これを怒って抗議したら大本家に脅迫電話された。大本家は今年96歳で法廷には立てないと言い、山形の姉が呼ばれ親父の墓の前であんな社会と関わるなと。
 県庁に抗議すると課長は親を馬鹿と認めたらと言い出した。
 12年妨害続き。4年前人権相談して盛岡地方法務局水沢支局と相談しています。法務省は法務局に話せとしか言わない。厚生労働省にしても完全沈黙で一言も答えない。たかが障害者の一人位適当にあしらえと法務省は法務局に話したのか今は法務局も完全沈黙しています。それにこちらも疲れもう諦めるしかないかとしての最後の挨拶みたいに全国の社協などに掛け合っているのです。
 知事に暴走特権があるのかと。復興が原因か、自立支援法が廃止になったのは13年前。友の会を辞めたのは12年前。そしとて差別、妨害が激しく露骨になったのは自立し運法が復活した頃からです。暴走が罵詈手市舞うことからなりふり構わなくなったのでないか。
 かん口令は初めから抹殺しか考えていない。誰一人と付き合えない12年の圧力です。
 自立支援法が廃止とになったことを悪用したようです。復活してしまうとあわてたことになります。
 聾唖者は通訳を見習って社会生活や常識を覚えていきます。それが相手が会長のため太鼓餅しておだてまくったことになります。友達になろうとしたが本人約束を守ることも詫びることもせず知らなかったと言えば正義になると言い張っています。
 厚生労働省も法務省も知らん顔で障害者の一人くらいとしか見ていない。自立支援法の廃止で犠牲者がでたことを恥て揉み潰し隠そうとしているのでないか。12年説明はどこからも来ていません。
   社会参加妨害は地元程度は別として口封じから11年で12回の妨害です。
 盲ろうで小脳萎縮の一人暮らし。ボランティアさえも圧力から誰も来ません。

。                                                          松岡幹夫

 
 
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