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 法務省容認暴走独裁権

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 9月21日(金)18時18分7秒
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   法務省容認暴走独裁権
 今年で12年目になりいい加減にしてほしいと全国にばら撒いた。
 親を馬鹿と言うのが始まりだから馬鹿かどうか親父の記録を全国にばら撒きました。現代の名工として知事表彰も受けていてます。 機械を頼らぬ民芸品です。馬鹿でも出来るのですか。全国から岩手に対して批判、失笑、後ろ指が飛んだことでしょう。
 知事の暴走はばれなければとされたと判る。直接親を馬鹿と言いけしかけ通訳の居る北上の社協にも届けました。県内は何処もかん口令が入っていても外部への完全沈黙の囲みは破れています。
 北上の社協から場所を借りてサークルを開き名誉市民の扱いでしょう。最初に親を馬鹿と認めろと言い出したのは岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんです。そしてその奥さんは最初の別団体行きを密告から悪口妨害したひとみさんです。しかも抗議したら大本家に脅迫電話した。大本家は歳で法廷には立てなく姉が呼ばれ姉は親父の墓の前であんな社会と関わるなと言いました。更に県庁に抗議すると当時の朽木課長は親を馬鹿と認めたらと言い出した。
 もう一人は地元で大本家に向かって親を馬鹿にする話をしていた奥州市社協で手話サークルの会長をしている小野寺良子さんです。
 1年後輩で地元の松岡の親類の妹。そして松岡の大本家であり恩師に向かい此方の親の悪口を笑い話しにした。その話を何処から聞いたのかと言うと実家は口封じしてかん口令の後ろに隠れた。
 自分が友の会を辞めたのは利行さんから親を馬鹿と認めろと言われて馬鹿らしいとして辞めたのです。そのまま言えないでしょう。 相当な悪口のデマを聞いた事にります。
 小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放を。聾唖者は聞こえないことで友達は作りにくいもの。それが12年も孤立に耐えて来ました。
 小野寺良子さんは大本家に謝罪することを望みます。
 辞めた後はかん口令を広げ関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせず、社会参加は12年で12回も妨害した。 昨年の全国大会は参加したが知っている人は誰も逢わせない。調べたら全国協会も全国の友の会も全部知事があいつに関わるなと口説き伏せていた。全国協会賛助会員も辞めて完全孤立です。
 障害者の自立支援法が廃止になった次の年に辞めたため暴走隠しに悪用された。法律の無かった頃で法務省もばれなければいいと容認している。法務局での話は掲示板に実名使うなと言うだけ。
 掲示板はかん口令を逆手に取ると実名でも批判も反論も12年も一つも来ない。来るのは妨害だけ。法務局での話は記録しないのか。 口約束になって揉み潰しやすくなる。緊急時でもないのに知事に独裁権があるとは。法務局は見解も言えず擁護係りから諦めろと言われた。
 
 
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