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 規制のない知事の暴走目こぼし

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年10月 7日(日)09時46分58秒
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   規制のない知事の暴走目こぼし
 12年前盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なの だ妥協しろと言われ馬鹿らしいと退会した。
 ろうあ協会も友の会も県の看板で辞めたら暴走を隠すために親父は馬鹿のままで辞めた理由はデマを流し口封じにかん口令を敷かれた。関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加は12年で12回妨害された。
 いまでは通訳差別も3年前から続き情報センターさえ貸し出し拒否している。和解より抹殺しか考えていない。
 調べたら友の会を辞めたのは12年前でその前年自立支援法が廃止になっていた。無法状態を悪用されたことになり、法務省はたかが障害者の1人と容認されていた。
 相手にするなという暴走隠しは知事からで法務省もばれなけれはいいと容認されていた。こっちは障害者のためたかが一人くらいとされ諦めることは一生負け犬扱いの差別しか来なくなる。
 これは普通県庁がそんなことするはずがないと言いこっちを馬鹿でないかとしか見なくなる。
 実際3年前文書を持って町の人に呼びかけたが誰も信じない。怒っている人までいた。協力は求められない。県庁もまた同じように障害者の言い分は誰も信じないと思ったのか。
 法務省も知事が偉くこっちは障害者で揉み潰ししか考えていない。看板の面子にこだわる知事より実行犯の北上の小笠原夫妻と奥州の小野寺良子さんに的を変えた。地元では親を馬鹿と言うのは乗せられた元社協理事しかいないが他はこの3人だけになる。それも親を馬鹿と言って名誉市民になっている。それで北上と奥州の社協に親父の記録を届けた。馬鹿でも真似出来ますかと。
 無視するので全国の社協にばら撒き更に岩手の態度も知らせた。
 全国の社協は他県に関われないと思うが失笑や後ろ指は避けられなくそれでも県庁は相手にするなと言うままこれは障害者の言い分は誰も信じないからほっとけとなる。「一般県民にばれなければいいと全国からの失笑も後ろ指も気にするなと恥じも外聞もなんい姿勢らしい」。
 障害者という立場の弱さを逆手に取られこれは法務省も同じ。別の社会へ行けとしか考えていてない。友達一人残らず取られた上に後に残るのは一生負け犬扱いの差別だけになる。それに聾唖者は自分から友達作るのは困難で12年も完全孤立に耐えて来た。
 法務省は掲示板に実名使うと訴えられるぞとしか言わない。
 これはかん口令を逆手にとって書きたい放題にしたことで批判も反論も12年一つも来ない。来たのは妨害だけ。本音は掲示板の一部は外国に流れているから辞めさせろと言うことになる。
 世界一安全というキャッチフレーズの法務省が世界一当てにならないことになるからだ。法務省も法務局も見解一つ言わない。擁護係りを通して諦めろと言い別社会に行けと言う。厄介払いが本音。
 これは自立支援法廃止を逆手にした知事の暴走をばれなければいいと法律が当時無かった為容認したせいになる。
 北上のの小笠原さんと奥州の小野寺良子さんは名誉市民。
 親類の松岡一族の妹が大本家であり恩師である人に親父の悪口話し笑っていたのだから。実家は口封じして本人はかん口令の後ろに隠れた。小笠原夫妻の無責任に通訳資格剥奪追放を求めています。
 法務省への手紙は法務局に行けと言うだけ。6月に初めてメールでもう諦めたいと言うと諦めるなと言い法務局に行けと言う。行ってみると掲示板の話だけ。法務省へのメールは20回以上でも数日で返事すると言って3ヶ月も一つも返事しない。そして法務局への手紙は20回以上出して返事は知事をかばう暴走目こぼし権なんか無いと言うだけ。どうしても容認していることになる。法務省は障害者は馬鹿のうちとしか見ていないのか。
 法務省は本気で打開策を考えないなら世界中に掲示板を流してやると話している




 
 
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