teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:21/1516 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

 12年続く岩手の暴走隠しの結末

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年12月15日(土)00時59分55秒
  通報 返信・引用
   12年続く岩手の暴走隠しの結末
 12年前親父と口利いた事も無い読み書きの出来ない聾唖者が当時次期県聾唖協会会長のためあいつの親父は馬鹿なのだと言うことに所属団体岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんからお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出しこれは馬鹿らしいと退会した。後から全通研が改心を押し付けに来た。無視して別団体県難連(岩手県難病団体連合会)と掛け合い内定の頃更生相談所の相談員の密告で友の会小笠原事務局長の奥さんひとみさんから悪口妨害が入り内定は取り消されました。怒って抗議したら大本家に脅迫電話されました。大本家は高齢で法廷には立てなく山形の姉が呼ばれ姉は親父の墓の前であんな社会と関わるなと言われました。
 今度は県庁に抗議したが当時の福祉課朽木課長から親を馬鹿と認めたらと言われました。友の会を辞めた後は看板団体の為に暴走を叱りつけるより隠すため関わった人も団体も友達も全部取り上げた。別団体はどこも行かせず社会参加は地元東山町以外は12年で12回妨害されています。しかも後で判ったのは辞めた少し前に障害者の自立支援法が廃止になり、それが暴走隠しに利用された。法律の無い状態で法務省もばれなければいいと容認され法務大臣さえ知らん顔している。自立支援法が復活(6年前)してもたかが障害者一人と後はなりふり構わない暴走隠しになり盛岡での講演会も大阪との賛助会員になっても岩手にばれて理事長から辞めてくれと、栃木と盲ろう者との交流も花巻での全国大会も勧めてくれた全国協会の事務局長まであいつに関わるなと知事に口説き伏せられ知っている人は誰とも逢わせなかった。
 かん口令は更生相談所にも障害者の社会参加推進センターにも地元東山町以外の社協にも。更に一関身障協にも入って口封じから入会お断り。今では地元東山に行けと言う。おまけに地元一関市長にも入っていた。更に通訳団体3つが3年前から差別を始めた。
 親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。記録をコピーして全国の社協40と各地の市長15に掲示板にも書いて80近くに知らせた。馬鹿でも真似出来ますかと追加した。
 原因は知事に看板団体の暴走を隠す暴走目こぼし権があったのか? 法律の専門家はそんな物無いと言う。障害者110番の弁護士は法の下に何人も平等だという。
 原因はこちらが友の会を辞める少し前に障害者の自立支援法が廃止になっていた。暴走団体を叱りつけるより堂々と暴走隠しをした事になる。法律が無かったのだから。12年も抵抗して来た甲斐もなく抹殺の差別に囲まれ断念することになりました。知事でさえ障害者の一人位いとしか見ていなく簡単にあいつに関わるなと口説き伏せられた同じ障害者の団体も情けない。何のために結成したのか。






 
 
》記事一覧表示

新着順:21/1516 《前のページ | 次のページ》
/1516