<思いやりのあるコミュニティ宣言>
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Tシャツ作ってます。

 投稿者:ねこだまりメール  投稿日:2008年 9月14日(日)00時27分7秒
返信・引用
  高知で、個人的に動物愛護活動をしております。
今回毛皮反対と地域猫活動のメッセージを込めて、Tシャツ、エコバッグを作りました。
原価で、販売しております。良ければホームページ見てください。http://www14.ocn.ne.jp/~nekodama/
半そでTシャツは800円、エコバッグは600円です。全くの原価です(原版代は入っていません)デザインも高知にて活躍のイラストレーターさんに頼みました。
11枚以上でしたら、新たに希望の色を頼めます。どうか、ご利用ください。
(営利販売はお断りします)

http://www14.ocn.ne.jp/~nekodama/

 

毛皮反対デモ行進

 投稿者:Tae.T  投稿日:2008年 9月 9日(火)13時26分56秒
返信・引用 編集済
  今年もアニマルライツが毛皮反対デモ行進を行います。
毛皮が流行になって今年もその勢いは、さほど、変っていません。
一人でも多くの方に毛皮を作る事への悲惨さを知ってもらいたいと思います。
多くの方に歩いてもらう事で多くの方に知ってもらうことも出来ます。
ご協力お願いします。

【大阪デモ】
開催日時:2008年10月19日(日)
集合場所:南堀江公園 集合時間(予定):午後13時
※集合時間及び出発時間が前後する可能性があります。
 決定しだいHPにてお知らせ致します。(13時~14時の間で調整中)
http://www.geocities.jp/kabasannoheya/nofur.htm

【東京デモ】
開催日時:2008/10/26(日) 13時受付開始
集合場所:代々木公園並木道
http://www.no-fur.com/

※どちらも、簡単ですが服装の規制がありますので、リンクのサイトにてご確認下さい。

私も参加するつもりで予定組みます。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~nofur/

 

>ミンクさま

 投稿者:Tae.T  投稿日:2008年 5月24日(土)14時37分37秒
返信・引用
  返信が遅くなってしまいました。
すみません。
こういう事は忘れがちとなってしまうのでしょうね。
かといって氾濫してしまえばまた、なにも感じなくなってしまうのかも知れないという怖さもあります。
世界的にブームというのはかなり辛い事ではありますが、伝え続けていくしかないのですね。
今は、夏だし、幸いにもハラコの氾濫もおもったよりしていないので、夏は気持ちが少し楽ですが、今冬はもっと氾濫しているのかもしれませんね。
どう伝えれば伝わるのか、効果的な方法も見つかりませんが、このまま伝え続けていきたいと思います。
 

Tae. Tさん

 投稿者:ミンク  投稿日:2008年 4月10日(木)17時28分12秒
返信・引用
  残念ながら毛皮は世界的に売り上げが伸びているんです。
Tae. Tさんの仰る通り、イギリスでもハロッズが一旦止めていた毛皮の販売をはじめています。世界的にも毛皮がブームなのかもしれません。毛皮の生産は廃止していても輸入まで廃止している国はあるのか分かりませんし。
話はそれますが、イギリス衛兵の被っているあの帽子は熊の毛皮でできていて、それに対する抗議も起きています。

私も毛皮産業の全廃を信じています。でも効果的なアピールの仕方を考えなければなりません。Tae.T さんの仰るとおり、毛皮を着ている人に喧嘩を売ったって、特に日本人の場合は逆効果です。毛皮を扱う企業に抗議しても向こうは売れるものを売りたいから無理だと言うのも理解できますが、アメリカでもイギリスでも最近消費者の声を聞いて毛皮を使用した衣料の販売を止めた企業があるんですよ。やっぱり抗議も無駄とは言えないのです。

動物愛護に取り組む人達の中にも考え方に温度差があると思います。どんな風に線引きをするかは人それぞれで、それでも同じ目標を持って取り組んでいるのですから私は良いと思います。どんな方法や考え方が良くて、どんなのが悪いって事は誰にも言えませんから。

ファッションはいずれ廃れますから、この毛皮ブームも長くは続かないでしょう。そしてまたブームがやってくる前に私たちができる事は沢山ありますね。
お互い地道にやりましょう。
では。。。
 

>ゆうなさま

 投稿者:Tae.T  投稿日:2008年 4月 9日(水)00時14分57秒
返信・引用 編集済
  ゆうなさまのお考え至極ごもっともだと思います。

私は、中途半端な気持ちではありませんが自分が伝える人には100%ノーだと思ってもらわないと、中途半端に感じるのかもしれませんね。
(私個人は、毛皮は完全にNOです。)
しかし、私の場合は、例え中途半端な気持ちの方が参加したとしても止めた方がいいとは思いませんので、それには賛同できません。申し訳ありません。
それぞれ、色々な気持ちや行動には差があります。
頑張れないなら止めろと言うと伝える事は結局一部の人が伝えるだけになってしまいます。
私が考えているのは、広がりや効果です。
それが毛皮を欲しい人でも欲しくない人でも実態を伝えてもらう事で私も確実に欲しがる人が減ると思います。
だから、伝える気持ちがないなら、毛皮反対でないなら止めて下さいと私は言いません。
何が正しいかを判断する事は出来ませんし、私のサイトではまず知ってもらって考えてもらう事から始めて欲しいと思っているのです。
欲しい人は幾らでも理由は作ります。

例えば、私はお肉の実態を知って非肉食となりましたが、お肉の実態を知ったらみんなが非肉食になるでしょうか?
肉食を止めない人は、「食べるから、命に感謝してるから」許されるといいます。
(実際、肉を食べてた時は私も同じ意見でした。)
ファッションと食を一緒に考えるのは間違いと思われるかも知れません。
でも、なんで一緒に考えるのは間違いなのでしょう?同じ命なのに。
特に病気などで食事の制限がある人以外は肉を食べなくても生きていけるのに。
私も魚は食べます。なんで?同じ命なのに?魚が食べられる事を意識していないと思うかと問われればわからないと答えるしかありません。
毛皮を欲しいと考える人は同じレベルで考えるかもしれません。それはおかしな人間でしょうか?

これは、あくまでも例えばなのでどのレベルで動物を助けるか、どうするかはやはり自分の判断で伝えていくしかないのです。
毛皮が残虐でも買いたいという人に私は何も言えません。(力不足ですみません。)
(私も欲しい人の気持ちは理解できませんが)それもその人個人の判断なので。
そういうスタンスだと、中途半端と受け取られることもあるのかもしれませんね。
それも人それぞれの考え方なので仕方ないと思います。

それと、イギリスでは毛皮は完全NOではありません。
イギリスの工場は、苦痛を伴わない方法で採取していると言い切っていますが毛皮工場は存在します。
一昨年、去年から日本でも流行ったハラコはイギリスの工場から来ているものが多いですね。(各ブランドの産地を確認した限りですが調べている時、何で毛皮NOといっている国がハラコを売るんだろうと疑問に思っていました。)
それも、ボイコットされて本当に毛皮がなくなるといいですね。
確かに日本より毛皮が消費される事は少ないと思いますが、完全になくなって欲しいですね。
そして日本もそれに続いて欲しいと思っています。

ゆうなさまは、きっとお若くて思想に燃えた頑張る方なのだと思います。
ゆうなさまのような方が増えて毛皮を必要としないようになってくれる事を祈っています。
これからも頑張って活躍される事、応援しています。

私も頑張ります。
 

(無題)

 投稿者:ゆうな  投稿日:2008年 4月 8日(火)01時30分19秒
返信・引用
  全然違うっていうかおかしいと思うけど
周りに裏の実態を知ってまでほしいっていう人がいるのはそいつらがおかしいんじゃないの?
私はこういう奴らは相手にしないって言ってるけど、
販売店や業者に講義しても無理だと思うし
私は全国に実態が知れ渡ったら買わなくなる人のほうが多くなると思ってるから日本でも廃止できるという信念をもってやってるし
私の周りでは私の考えに共感をもってくれて協力してくれてる
そんな考えかただと動物たちを救えないと思うけど、簡単にはいかないことぐらいわかってるけど、いくら困難なことがあっても私たちが日本での動物たちの命に関しての考えを変えて廃止していかないといけないんじゃないの?
イギリスでは消費者たちが実態を知ってボイコットをしたから廃止になってるし、他の国でも廃止の方向に進んでるし、日本でもできるんじゃないの?これから犠牲を増やしていくか廃止するかは私たちにかかってると思うけど、中途半端な気持ちでやってるんだったら止めたほうがいいんじゃない?
 

>ミンクさま

 投稿者:Tae.T  投稿日:2008年 4月 8日(火)00時10分38秒
返信・引用
  オーストラリアはそうなんですね。いいなあ・・・
日本では、ほとんどの人が着ています。
フードは犬やウサギっぽくって見てるのが辛いです。
アメリカでも毛皮反対ブームって聞きますが、TVに出ている映像では、毛皮のコートもフードのついたコートもダウンも着てる人は一杯いますね。
日本と余り大差はないのでしょうか・・・
日本では、毛皮という素材に対して命を奪ったものという考えは薄いです。
毛皮だと知らずに使っている人も多いです。
本当に、芸能界が毛皮はNOって言ってもらえるといいのにと正直な気持ちでは思います(・・、)
ミスユニバースの森理世さんは、はっきり毛皮NOと言った人ですが、
TVニュースでは本当にほとんど取上げられませんでした。
知ったのは、msnニュースと、ブログリンクした人のブログからです(^^;)
 

>ゆうなさま

 投稿者:Tae.T  投稿日:2008年 4月 7日(月)23時53分35秒
返信・引用
  表現の方法は、多数あると思います。

もちろん、ゆうな様の仰る事は判っているつもりでしたが全然違いますか・・・。
NOFUR本サイトの主旨は、毛皮の実態を知ってもらって考えて欲しいという事です。
皆が買わなくなれば、ブームというものもなくなります。
知らない人がおおいので、知ってもらって、まず考えて欲しい。
知ってもらえばその中の多くの人は、毛皮は要らないと考えてくれるのではないだろうか。
それを伝えたい。皆にも伝えて欲しいという事が現在の目標です。

これは、ゆうなさまの言いたい事や気持ちとそんなに差はないと思うのですが、全然ちがいますか?

補足で毛皮業界が頑張ってしまうと、芸能界が取上げなくなるという事は実はないと思っています。
実際、今の毛皮ブームが来る前は、毛皮業界は風前の灯火でした。
このままでは、毛皮を提供できなくなる。は大げさかもしれないけど、一般の人が買うための工夫を毛皮業界はしたのです。
それは、生活をかけたものであったかもしれません。
お金のない業界がそれなりにお金を出してファッション業界や芸能界を味方につけたのです。
ゆうなさまの仰る事も十分理解は出来るのですが、そんなに大きく効果が見えるものでないかもしれないと考えておく覚悟も必要だと思うのです。
現に、私の友達は、買わないけど、最後の1枚だからと買う人もいます。
こういう人たちが私の周りだけの人間だとは限らないと思います。

確かに、以前の毛皮のイメージは、高級なものだと思うので、
このイメージが毛皮は”虐待の象徴である”と確定的なものになれば買わなくなる人も増えるかも知れません。
でも、前述の通り、それでも買う人もいます。
そして、それでも買うという人は、私が当初、思ったほど少ない人数ではありませんでした。
私は、動物を飼ってる人は買わないと思ってくれると思いましたが、気にしない人も結構多いのです。
因みに私は、ニッセンとイトーヨーカ堂に毛皮を使わないファッションを、せめてフェイクファーを考えて下さいと投書しましたが、イトーヨーカ堂は、無視(連絡なし)、
ニッセンは、当社でも含めて考えたいと返事がありましたが、今年もやはり効果は全くありませんでした。
毛皮業界が先細って、力がなくなった時、芸能界も取上げなくなると思いますが私は、結構最後の方なのではないかと思っています。
これは、ゆうなさまの考えとは違うかもしれませんが、流れや考えは、は単一ではないと思うので色々な意見があるとお考え下さい。
ゆうなさまの考えや目標としている所を理解してないわけではないという事をご理解いただきたいと思います。


ぜひ、本サイト「http://www7b.biglobe.ne.jp/~nofur/」を読んでください。
マスコミや芸能界は、信用してないので、相手にしていませんが、目指す所は同じだと思うのです。
「こんな思いをする動物を減らしたい、無くしたい。
 だから、知らない人がいれば伝えて行きたいんだ。伝えるべきなんだと思う。」
私は、こういう気持ちから伝えて行きたいと思います。
ゆうなさまとは、アクションの方法は違うかもしれませんが、どの方法でもそれ程間違いはないと思います。
毛皮を着ている人の腕をいきなり掴んで怒鳴るというのは、間違っていると私は思いますが
、試行錯誤しながら伝えていくしかないのだと考えています。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~nofur/

 

(無題)

 投稿者:ゆうな  投稿日:2008年 4月 5日(土)17時32分15秒
返信・引用
  私が言いたいのは、毛皮の裏の実態を知って興味をもたない人が増えれば売れなくなるし、そうなれば日本の芸能界も取り上げなくなるということなんだけど
全然分かってないですね
 

ありがとうございます。

 投稿者:ミンク  投稿日:2008年 4月 1日(火)15時52分16秒
返信・引用
  お返事ありがとうござました。
オーストラリアではファー反対というよりは「本物は着ないのが当たり前」
って感じです。大手のスーパー、百貨店では本物の販売をとっくに止めたと聞きましたが、
確かに見たことはありません。着ている人も見たことはありません。
「オーストラリアは暖かいからでしょう」と言われそうですが、私の住むところは
東京の冬よりももっともっと寒くなるので、気候のせいではないと思います。
日本人は皆が持っているものを持ちたがる傾向があり、毛皮ブームもそのためだと思います。
ニュースで日本各地の成人式の模様を見たことがありますが、埼玉では着ている人が多く、
他のもっと寒い場所ではあまり見ませんでした。

農林水産省がファー・オブ・ザ・イヤーをサポートしていると読んだ気がするのですが、
本当だとしたら、多くの人が抗議してくれると良いな、と思います。
日本では毛皮はブームだったみたいですが、毛皮について改めて考えたり議論したりする人
も増えているような気がします。

ところでTae.T さんから送っていただいたNO Fur バッチ、会社の私のデスクにつけてあります。
寒くなるけど、毛皮を着る人がいないようにとの願いをこめて。
 

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